シイエヌエス(4076)・施策後退直近のその他開示(2026-09-29)では「前進」
IR・PR活動による認知度向上
FY2024-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-27。直近の記載は2026-10-01。
7記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関係者との情報連携・IR・PRによる企業認知強化85社が書いているテーマ・逆風0社・追い風87社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている85社のうち14社を表示しています。上の文は85社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-01前進www.nikkei.comTOKYO MX「堀潤 Live Junction」における当社紹介動画の公開を実施したと報じられた。
- FY2025-H1後退有価証券報告書
「前期に注力していた社外向けPR活動の縮小により当該費用は大幅に減少したものの、主に期初に実施したベースアップ等による人件費増、バックオフィス業務委託に係る支払報酬の増加を受けて、販管費率については17.1%と、前年同期比で2.1ポイントの上昇となった」
認知度向上を目的とする社外向けPR活動は、前期に注力した状態から縮小し、関連費用も大幅に減少した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「期初計画のとおり、認知度向上に向けたIR・PR活動に積極的に取り組んだことにより当該費用は増加したものの、即戦力人材採用活動の見直しによるコスト削減等があったことで販管費率は前年同期比で0.5ポイント減少し、営業利益は同15.5%増の512,282千円となりました。」
期初計画に沿って認知度向上のためのIR・PR活動を継続し、費用増加を計上した一方、採用活動の見直し等により販管費率は前年同期比0.5ポイント減少した。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「第1四半期に続き認知度向上に向けたIR・PR活動を積極的に行ったことで当該費用は増加したものの、キャリア採用活動の見直しによるコスト削減等もあったことで販管費率は前年同期比で0.3ポイント減少し、営業利益は同20.2%増の323,209千円、経常利益は同18.8%増の337,637千円、親会社株主に帰属する当四半期純利益は同15.9%増の220,320円となりました。」
認知度向上を目的とするIR・PR活動を第1四半期に続いて積極的に実施し、その費用増加を開示している。