シイエヌエス(4076)・方針政策保有株式を一部売却
中長期的な企業価値向上を目的とする株式保有と合理性検証
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1237社が書いているテーマ・逆風1社・追い風657社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1241件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式を一部売却有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 48,680」
中長期的な企業価値向上と保有合理性の検証という方針のもと、非上場株式1銘柄を売却し、売却価額の合計は48,680千円となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な視点で企業価値向上に資する株式を保有しております。株式を保有する際には取締役会において、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証し、その検証結果を踏まえて保有の可否を判断しております。」
政策保有株式について、中長期的な企業価値向上を目的とし、取締役会で合理性と便益を検証する方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、中長期的な視点で企業価値向上に資する株式を保有しております。株式を保有する際には取締役会において、その保有目的の合理性と保有することによる関連収益及び便益を検証し、その検証結果を踏まえて保有の可否を判断しております。」
政策保有株式について、中長期的な企業価値向上を目的とし、取締役会で保有目的の合理性と便益を検証する方針を初めて記載している。