シイエヌエス(4076)・目標男性育児休業取得目標に対する実績未達
育児休業取得率と女性技術職数の目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・従業員の男女比率向上に関する数値目標58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026男性育児休業取得目標に対する実績未達有価証券報告書
「男性労働者の育児休業取得率は0%となりました。男性労働者の育児休業取得率については、対象となる従業員に対して取得を働きかけたものの、当事業年度の取得実績には至りませんでした。」
男性労働者の育児休業取得率10%以上という目標に対し、当事業年度の実績は0%だった。取得促進に向け、「TOKYOパパ育業促進企業」への登録等を進めている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「その中で、期間中の育児休業の取得率を男性社員は10%、女性社員は100%の水準以上で維持することを目標に掲げています。また、技術職の女性を50名以上にする目標も併せて掲げています。」
男性育児休業取得率10%以上、女性100%以上、女性技術職50名以上という人的資本・多様性目標を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「その中で、期間中の育児休業の取得率を男性社員は10%、女性社員は100%の水準以上で維持することを目標に掲げています。また、技術職の女性を50名以上にする目標も併せて掲げています。」
男性社員の育児休業取得率10%以上、女性社員100%以上、女性技術職50名以上という人的資本・多様性に関する目標を設定した。