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ブレインズテクノロジー(4075)・方針再掲

収益認識会計基準の適用とフロー・ストック収益の区分

FY2022-Q1に初出。13回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2026-H12021: 12022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 182,749 - 182,749 導入支援作業 208,223 - 208,223 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 247,010 247,010 顧客との契約から生じる収益 390,973 247,010 637,983」

    収益認識会計基準の適用下で、ソフトウエアライセンス販売・導入支援作業をフロー収益、ソフトウエア保守・利用サービスをストック収益として区分する表示を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 129,984 - 129,984 導入支援作業 164,332 - 164,332 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 222,832 222,832 顧客との契約から生じる収益 294,316 222,832 517,149」

    収益認識会計基準の適用下で、ソフトウエアライセンス販売・導入支援作業をフロー収益、ソフトウエア保守・利用サービスをストック収益として区分する表示を継続している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「①フロー収益 ・ソフトウエアライセンス販売 ・導入支援作業 ②ストック収益 ・ソフトウエア保守及び利用サービス」

    収益認識会計基準の適用下で、フロー収益とストック収益を区分して表示・認識する方針を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 185,531 - 185,531 導入支援作業 253,034 - 253,034 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 288,880 288,880 顧客との契約から生じる収益 438,565 288,880 727,446」

    収益認識会計基準の適用下で、ソフトウエアライセンス販売・導入支援作業をフロー収益、ソフトウエア保守・利用サービスをストック収益として区分する表示を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 102,028 - 102,028 導入支援作業 174,234 - 174,234 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 186,775 186,775 顧客との契約から生じる収益 276,262 186,775 463,037」

    収益認識会計基準の適用下で、ソフトウエアライセンス販売・導入支援作業をフロー収益、ソフトウエア保守・利用サービスをストック収益として区分する表示を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 25,942 - 25,942 導入支援作業 72,672 - 72,672 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 90,589 90,589 顧客との契約から生じる収益 98,614 90,589 189,203」

    収益認識会計基準の適用下で、ソフトウエアライセンス販売・導入支援作業をフロー収益、ソフトウエア保守・利用サービスをストック収益として区分する表示を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 248,855 - 248,855 導入支援作業 284,167 - 284,167 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 241,029 241,029 顧客との契約から生じる収益 533,022 241,029 774,052」

    収益認識会計基準の適用下で、ソフトウエアライセンス販売・導入支援作業をフロー収益、ソフトウエア保守・利用サービスをストック収益として区分している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 105,880 - 105,880 導入支援作業 154,319 - 154,319 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 158,754 158,754 顧客との契約から生じる収益 260,200 158,754 418,954」

    収益認識会計基準の適用下で、ソフトウエアライセンス販売・導入支援作業をフロー収益、ソフトウエア保守・利用サービスをストック収益として区分している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「フロー収益 ソフトウエアライセンス販売※ 53,995 - 53,995 導入支援作業 53,855 - 53,855 ストック収益 ソフトウエア保守及び利用サービス - 79,338 79,338 顧客との契約から生じる収益 107,850 79,338 187,189」

    収益認識会計基準の適用下で、ソフトウエアライセンス販売・導入支援作業をフロー収益、保守・利用サービスをストック収益として区分している。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社事業から生じる主な収益を以下の通り認識しております。①フロー収益・ソフトウエアライセンス販売・導入作業支援 ②ストック収益・ソフトウエア保守及び利用サービス」

    収益認識会計基準の適用を継続し、フロー収益とストック収益を区分している。2022年7月期はフロー638,637千円、ストック295,618千円となった。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社事業から生じる主な収益を以下の通り認識しております。 ①フロー収益 ・ソフトウエアライセンス販売 ・導入支援作業 ②ストック収益 ・ソフトウエア保守及び利用サービス」

    収益認識会計基準の適用を継続し、ソフトウエアライセンス販売・導入支援作業をフロー収益、保守・利用サービスをストック収益として認識している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受収益」は、第1四半期会計期間より「流動負債」の「契約負債」に含めて表示し、「固定負債」に表示していた「長期前受収益」は、第1四半期会計期間より「固定負債」の「長期契約負債」に含めて表示することといたしました。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、前受収益を契約負債、長期前受収益を長期契約負債として表示している。
  13. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」

    当第1四半期会計期間の期首から新基準を適用し、ソフトウエアライセンス販売・導入支援作業をフロー収益、ソフトウエア保守及び利用サービスをストック収益として区分している。損益への影響はなく、前受収益等は契約負債・長期契約負債として表示している。
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