ラキール(4074)・方針再掲
「サステナブルソフトウェア」によるIT投資の持続可能性
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナブルソフトウェアによる持続可能なIT投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社が展開するプロダクトサービスは「サステナブルソフトウェア」と呼ばれ、スクラップ&ビルドを繰り返してきた企業のIT投資の在り方を変えることができると考えています。」
プロダクトサービスを企業のIT投資の在り方を変える「サステナブルソフトウェア」と位置づける考え方を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社が展開するプロダクトサービスは「サステナブルソフトウェア」と呼ばれ、スクラップ&ビルドを繰り返してきた企業のIT投資の在り方を変えることができると考えています。」
プロダクトサービスを、企業のIT投資の在り方を変える持続可能なソフトウェアとして位置付けている。