ラキール(4074)・施策再掲直近の経営計画(2026-03-31)では「引き上げ」
顧客によるアプリケーション・サービス流通を通じたLaKeel DXエコノミー
FY2021に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-31。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客開発アプリ・サービス流通によるDXエコノミー形成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-31引き上げ経営計画
「世界中の開発者や企業が関わるグローバルなエコシステムを構築します。」
LaKeel DXエコノミーについて、顧客間のソフトウェア部品流通の構想を、世界中の開発者・企業が関わるグローバルなエコシステムへ拡張している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、当社グループの顧客がLaKeel DX上で開発されたアプリケーションやサービスを外向けに販売することで、LaKeel DXを柱にしたエコノミーの構築/展開/転用が可能となることも大きなメリットです。」
顧客によるアプリケーション・サービス販売を通じたLaKeel DXエコノミーの構想を継続して説明している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、当社グループの顧客がLaKeel DX上で開発されたアプリケーションやサービスを外向けに販売することで、LaKeel DXを柱にしたエコノミーの構築/展開/転用が可能となることも大きなメリットです。」
顧客によるアプリケーション・サービス販売を通じたLaKeel DXエコノミーの構想を継続して説明している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループが推進するLaKeel戦略(LaKeelify or die)の骨子は以下の様になります。」
顧客がLaKeel DX上で開発したアプリケーションやサービスを販売する構想を、LaKeel戦略「LaKeelify or die」として名称を付して整理している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループの顧客は、LaKeel DXを活用してシステム構築する際に生み出されたアプリケーションやサービスを外向けに流通(販売)することが可能です。」
顧客のDX化だけでなく、LaKeel DX上で開発されたアプリケーションやサービスを顧客が外部販売する仕組みを、顧客拡大につながるエコノミーとして構想している。