ラキール(4074)・方針再掲直近の株主総会(2026-03-05)では「前進」
コンプライアンス委員会・内部通報制度による法令遵守
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-05。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化346社が書いているテーマ・逆風2社・追い風345社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの347件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-05前進株主総会
「代表取締役社長を委員長とするコンプライアンス委員会を毎月1回開催し、コンプライアンスの遵守状況や教育の実績について確認をしています。」
コンプライアンス委員会の毎月開催、教育実績の確認および社内外の弁護士を窓口とする内部通報制度の運用を具体的に記載している。canonical threadは変更しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「法令・定款及び社会規範の遵守を経営の根幹に置き、その行動指針として「企業理念」及び「行動規範」を定め、役員及び従業員は、これに従って職務の執行にあたります。」
コンプライアンス委員会、教育、内部通報制度等による法令遵守方針を継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「法令・定款及び社会規範の遵守を経営の根幹に置き、その行動指針として「企業理念」及び「行動規範」を定め、役員及び従業員は、これに従って職務の執行にあたります。」
コンプライアンス委員会、教育、内部通報制度等による法令遵守方針を継続して記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「法令・定款及び社会規範の遵守を経営の根幹に置き、その行動指針として「企業理念」及び「行動規範」を定め、役員及び従業員は、これに従って職務の執行にあたります。」
法令遵守、コンプライアンス委員会、教育、社外を含む相談・通報窓口、社外取締役による監督を含む方針を記載している。