ラキール(4074)・事実再掲
LaKeel DXの部品化・再利用技術に関する特許取得
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
LaKeel DXの部品化・再利用技術の特許化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「この開発技術で当社は特許を取得しました。※特許番号 第6850859号及び第7017660号」
LaKeel DXの部品化・再利用技術に関する2件の特許取得を継続して記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「この開発技術で当社は特許を取得しました。※特許番号 第6850859号及び第7017660号」
LaKeel DXの部品化・再利用技術に関する2件の特許取得を引き続き記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「この開発技術で当社は特許を取得しました。※特許番号 第6850859号及び第7017660号」
LaKeel DXの機能部品の組み合わせによる開発技術について、2件の特許番号を記載している。