ラキール(4074)・事実中間期残高を更新
為替換算調整勘定の増加
FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
12記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純資産・利益剰余金・非支配株主持分の増加44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1中間期残高を更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 72,137 89,321」
為替換算調整勘定が2025年12月末の72,137千円から2026年6月末の89,321千円へ増加した。 - FY2025通期残高を更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 63,388 72,137」
為替換算調整勘定は2024年12月末の63,388千円から2025年12月末の72,137千円へ増加した。 - FY2025-H1中間期残高を更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 63,388 45,443」
為替換算調整勘定が2024年12月末の63,388千円から2025年6月末の45,443千円へ減少している。 - FY2024通期残高を更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 42,800 63,388」
為替換算調整勘定が2023年12月末の42,800千円から2024年12月末の63,388千円へ増加している。 - FY2024-H1中間期残高を更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 42,800 67,571」
為替換算調整勘定が2023年12月末の42,800千円から2024年6月末の67,571千円へ増加している。 - FY2024-Q1四半期残高を更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 42,800 53,355」
為替換算調整勘定が2023年12月末の42,800千円から2024年3月末の53,355千円へ増加している。 - FY2023通期残高を更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定が42,800千円」
為替換算調整勘定を2022年12月末の32,602千円から42,800千円へ更新した。 - FY2023-Q3四半期残高を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産の合計は、3,586,944千円と前連結会計年度末比315,386千円の増加となりました。これは主に利益剰余金が295,401千円増加したことと、為替換算調整勘定が16,405千円増加したことによるものであります。」
為替換算調整勘定が2022年12月末の32,602千円から2023年9月末の49,007千円へ16,405千円増加している。 - FY2023-Q2四半期残高を更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 32,602 43,092」
為替換算調整勘定が2022年12月末の32,602千円から2023年6月末の43,092千円へ増加している。 - FY2023-Q1四半期残高を更新有価証券報告書
「為替換算調整勘定 32,602 37,102」
為替換算調整勘定が2022年12月末の32,602千円から2023年3月末の37,102千円へ増加している。 - FY2022通期残高を更新有価証券報告書
「これは主に利益剰余金が437,663千円増加したこと、為替換算調整勘定が12,984千円増加したことによるものであります。」
為替換算調整勘定は前年度末19,617千円から32,602千円へ12,984千円増加した。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「これは主に利益剰余金が285,573千円増加したことと、為替換算調整勘定が27,960千円増加したことによるものです。」
為替換算調整勘定が前連結会計年度末の19,617千円から47,578千円へ27,960千円増加したことを、純資産増加の要因として記載している。