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ラキール(4074)・事実中間期の売上構成を更新

プロフェッショナルサービスとプロダクトサービスの二本構成

FY2021-Q2に初出。20回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-03-05。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q2 – FY2025-H12021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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  1. FY2026-H1中間期の売上構成を更新有価証券報告書

    「プロダクトサービス 2,806,743 65.5 2,280,466 57.9 △526,276 △18.8 プロフェッショナル サービス 1,478,233 34.5 1,656,685 42.1 +178,451 +12.1」

    中間期の構成比はプロダクトサービスが65.5%から57.9%へ低下し、プロフェッショナルサービスが34.5%から42.1%へ上昇した。
  2. FY2025通期の売上構成を更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は4,809,561千円(前連結会計年度比3.8%増)となりました。プロフェッショナルサービスの売上高は2,918,802千円(前連結会計年度比12.4%減)となりました。」

    通期売上構成はプロダクトサービス62.2%、プロフェッショナルサービス37.8%となり、プロダクトサービスの比重が前年度の約58.2%から上昇した。
  3. 2026-03-05再定義株主総会

    「プロフェッショナルサービスの売上高は2,918,802千円(前連結会計年度比12.4%減)となりました。過去に当社が提供した既存システムの保守運用といった収益基盤により、リカーリングレベニューが安定して推移しているものの、一部案件の縮小により前連結会計年度比で減少となりました。」

    サービス構成について、プロダクトサービスが増収となる一方、プロフェッショナルサービスは一部案件の縮小により減収となったことを示している。
  4. FY2025-H1中間期の売上構成を更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は2,806,743千円(前年同期比16.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入が大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は1,478,233千円(前年同期比16.2%減)となりました。」

    中間期の構成比はプロダクトサービス65.5%、プロフェッショナルサービス34.5%となり、前年同期の57.6%・42.4%からプロダクトサービスの比重が上昇した。
  5. FY2024通期の売上構成を更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は4,635,028千円(前連結会計年度比4.3%増)となりました。プロフェッショナルサービスの売上高は3,333,647千円(前連結会計年度比3.9%増)となりました。」

    通期ではプロダクトサービス4,635,028千円、プロフェッショナルサービス3,333,647千円となり、両サービスが増収となった。
  6. FY2024-H1中間期の売上構成に更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は2,401,591千円(前年同期比12.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は1,764,522千円(前年同期比11.7%増)となりました。過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」

    中間期の構成比はプロダクトサービス57.6%、プロフェッショナルサービス42.4%となり、両サービスが前年同期比で増収となった。
  7. FY2024-Q1四半期の売上構成に更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は1,202,690千円(前年同期比11.3%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は884,532千円(前年同期比16.7%増)となりました。過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」

    第1四半期累計期間の構成比はプロダクトサービス57.6%、プロフェッショナルサービス42.4%となり、前年同期の58.8%・41.2%から変化している。両サービスとも増収となった。
  8. FY2023通期の売上構成に更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は4,444,076千円(前連結会計年度比11.2%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は3,209,337千円(前連結会計年度比11.2%増)となりました。」

    通期売上高はプロダクトサービス4,444,076千円、プロフェッショナルサービス3,209,337千円となり、両サービスが増収となった。
  9. FY2023-Q3四半期の売上構成に更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は3,202,352千円(前年同期比7.6%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は2,405,583千円(前年同期比11.7%増)となりました。過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」

    第3四半期累計期間の構成比はプロダクトサービス57.1%、プロフェッショナルサービス42.9%となり、前年同期の58.0%・42.0%から変化している。両サービスとも増収となっている。
  10. FY2023-Q2四半期の売上構成に更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は2,128,106千円(前年同期比7.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は1,580,316千円(前年同期比12.4%増)となりました。過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」

    第2四半期累計期間の構成比はプロダクトサービス57.4%、プロフェッショナルサービス42.6%となり、前年同期の58.4%・41.6%から変化している。両サービスとも増収となっている。
  11. FY2023-Q1四半期の売上構成に更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は1,080,521千円(前年同期比12.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は757,935千円(前年同期比11.8%増)となりました。」

    第1四半期累計期間の構成比はプロダクトサービス58.8%、プロフェッショナルサービス41.2%となり、両サービスが前年同期比で増収となっている。
  12. FY2022通期の売上構成に更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は3,995,422千円(前連結会計年度比35.3%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は2,885,422千円(前連結会計年度比0.3%増)となりました。」

    通期売上高はプロダクトサービス3,995,422千円、プロフェッショナルサービス2,885,422千円となり、プロダクトサービスの構成比が約58.1%まで上昇した。
  13. FY2022-Q3四半期の売上構成に更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は2,977,294千円(前年同期比44.1%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は2,153,459千円(前年同期比1.0%増)となりました。新規開発の受注抑制やプロダクトサービスへの移行等を実施しつつ、過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」

    第3四半期累計期間の売上構成はプロダクトサービス58.0%、プロフェッショナルサービス42.0%となり、プロダクトサービスの構成比が前年同期の49.2%から上昇している。
  14. FY2022-Q2四半期の売上構成に更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は1,972,625千円(前年同期比54.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は1,406,309千円(前年同期比0.5%増)となりました。新規開発の受注抑制やプロダクトサービスへの移行等を実施しつつ、過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが安定した収益基盤となっております。」

    第2四半期累計期間の売上構成はプロダクトサービス58.4%、プロフェッショナルサービス41.6%となり、プロダクトサービスの構成比が前年同期の47.6%から上昇している。
  15. FY2022-Q1四半期の売上構成に更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は957,340千円(前年同期比67.4%増)となりました。プロフェッショナルサービスの売上高は678,232千円(前年同期比3.5%減)となりました。」

    当第1四半期はプロダクトサービスが売上構成比58.5%、プロフェッショナルサービスが41.5%となり、プロダクトサービスの構成比が前年度通期の約50.7%から上昇している。
  16. FY2021通期の売上構成に更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は2,953,757千円(前連結会計年度比45.9%増)となりました。プロフェッショナルサービスの売上高は2,876,301千円(前連結会計年度比13.0%減)となりました。」

    通期ではプロダクトサービスが約50.7%、プロフェッショナルサービスが約49.3%となり、プロダクトサービスが金額・構成比でプロフェッショナルサービスを上回った。
  17. FY2021-Q3構成比が変化有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービスの売上高は2,131,563千円となりました。既存システムの保守運用といったリカーリングレベニューが、安定した収益基盤として貢献しております。プロダクトサービスの売上高は2,066,115千円となりました。LaKeel製品の導入とコンサルティングサービスが大きく成長し、順調に推移いたしました。」

    第3四半期累計期間の構成比はプロフェッショナルサービス50.8%、プロダクトサービス49.2%となり、前回記載の52.4%・47.6%から変化している。
  18. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「プロフェッショナルサービスの売上高は1,399,684千円となりました。プロダクトサービスの売上高は1,273,860千円となりました。」

    当第2四半期連結累計期間の売上構成は、プロフェッショナルサービス52.4%、プロダクトサービス47.6%と記載されている。
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