ラキール(4074)・方針再掲
成長投資・財務体質強化を優先し配当を実施しない方針
FY2021に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-03-05。
11記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業効率化・拡大投資を優先した無配方針232社が書いているテーマ・逆風44社・追い風162社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに129社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-05再掲株主総会
「現時点では、当社グループの事業は成長過程にあるため、財務体質強化と今後の事業拡大のために必要な内部留保の確保を優先し、なお一層の事業拡大を目指すことが株主に対する最大の利益還元に繋がると考えております。」
配当を実施しておらず、配当実施の可能性・時期は未定とし、内部留保を財務体質強化、事業拡大、製品開発、人材採用・育成に優先充当する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「現在のところは配当を実施しておらず、今後の配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」
無配を継続し、財務体質強化、事業拡大、製品開発、人材採用・育成のため内部留保を優先する方針を記載している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現在のところは配当を実施しておらず、今後の配当実施の可能性及びその実施時期等については未定であります。」
無配を継続し、財務体質強化・事業拡大のため内部留保を優先する方針を記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
2023年第2四半期累計期間にも配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
2023年第1四半期累計期間にも配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
第3四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間に配当金の支払いがなく、無配の状態が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間に配当金の支払いがなかったことを記載しており、無配の状態が継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「現時点では、当社グループの事業は成長過程にあるため、財務体質強化と今後の事業拡大のために必要な内部留保の確保を優先し、なお一層の事業拡大を目指すことが株主に対する最大の利益還元に繋がると考えております。」
現在は無配であり、内部留保を財務体質強化、事業拡大、製品開発、人材採用・育成に優先充当する方針を示している。