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-401
百万円(営業利益の前年同期比増減額)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,999百万円-8.3%
営業利益10百万円-97.4%
経常利益7百万円-98.2%
純利益-5百万円
売上総利益率28.5%
営業利益率0.5%
販管費559百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,999百万円
営業利益
10百万円
経常利益
7百万円
純利益
-5百万円
通期業績予想
売上高
80億円
営業利益
6億円
経常利益
5.94億円
純利益
3.9億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.0%
営業利益1.8%
経常利益1.2%
純利益△1.3%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- ライセンス売上-300百万円
- サブスクリプション売上56百万円
- その他売上158百万円
- コンサル売上-210百万円
- 製品開発原価247百万円
- コンサル原価-173百万円
- 人件費・教育費・採用費等-42百万円
- 広告宣伝費およびその他販売費-31百万円
- その他管理費-27百万円
新しい施策
- LaKeel AI PlatformおよびLaKeel HRを中心としたAIエージェント化への開発投資
- 全製品へのAIエージェント標準搭載
- AI人材育成・AIエンジニア化
- 中期経営計画LaKeel2030の推進
- 自己株式取得枠の700百万円・500,000株への拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- サブスクユーザー数376ユーザー前年同期比+6.2%
- サブスク売上(LaKeel製品)262百万円前年同期比+14.0%
- MRR131.9百万円前年同期比+17.3%
- ARPU35.1万円前年同期比+10.4%
- プロダクトサービス売上比率58.9%前年同期比増減ポイント-8.7
- 自己資本比率58.9%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- サブスクユーザー数376ユーザー前年同期比+6.2%
- ARPU35.1万円前年同期比+10.4%
セグメント別実績
- プロダクトサービス売上高1,178百万円前年同期比-20.1%
- コンサルティングサービス売上高455百万円前年同期比-31.5%
- プロフェッショナルサービス売上高821百万円前年同期比+16.1%
- フロービジネスレベニュー売上高198百万円前年同期比+69.4%
- リカーリングレベニュー売上高623百万円前年同期比+5.6%
中期経営計画の目標
目標年度2030年
売上高
200億円
営業利益
30億円
財務目標
自己資本比率
2030年目標75.4%
ROE
2030年目標21.2%
ROA
2030年目標15.6%
市場規模・シェア
国内DX+AI市場
2025年
7.69兆円
2030年
17.1兆円
世界DX+AI市場
2030年
964.5兆円
従業員数
人数490名
基準日2025年12月31日
自己株式取得
取得額上限
700,000,000円
取得株数上限
500,000株
取得期間2026年2月16日~2027年1月31日
取得済み株数
193,600株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,999百万円(前年比 -8.3%) |
| 営業利益 | 10百万円(前年比 -97.4%) |
| 経常利益 | 7百万円(前年比 -98.2%) |
| 純利益 | -5百万円 |
| 売上総利益率 | 28.5% |
| 営業利益率 | 0.5% |
| 販管費 | 559百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,999百万円 / 営業利益 10百万円 / 経常利益 7百万円 / 純利益 -5百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 80億円 / 営業利益 6億円 / 経常利益 5.94億円 / 純利益 3.9億円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 25.0% / 営業利益 1.8% / 経常利益 1.2% / 純利益 △1.3% |
| セグメント別実績 | セグメント プロダクトサービス / 売上高 1,178百万円 / 前年同期比 -20.1、セグメント コンサルティングサービス / 売上高 455百万円 / 前年同期比 -31.5、セグメント プロフェッショナルサービス / 売上高 821百万円 / 前年同期比 16.1、セグメント フロービジネスレベニュー / 売上高 198百万円 / 前年同期比 69.4、セグメント リカーリングレベニュー / 売上高 623百万円 / 前年同期比 5.6 |
| 増減要因の内訳 | 要因 ライセンス売上 / 金額 -300百万円、要因 サブスクリプション売上 / 金額 56百万円、要因 その他売上 / 金額 158百万円、要因 コンサル売上 / 金額 -210百万円、要因 製品開発原価 / 金額 247百万円、要因 コンサル原価 / 金額 -173百万円、要因 人件費・教育費・採用費等 / 金額 -42百万円、要因 広告宣伝費およびその他販売費 / 金額 -31百万円、要因 その他管理費 / 金額 -27百万円 |
| 主要KPI | 指標名 サブスクユーザー数 / 値 376ユーザー / 前年同期比 6.2ユーザー、指標名 サブスク売上(LaKeel製品) / 値 262百万円 / 前年同期比 14百万円、指標名 MRR / 値 131.9百万円 / 前年同期比 17.3百万円、指標名 ARPU / 値 35.1万円 / 前年同期比 10.4万円、指標名 プロダクトサービス売上比率 / 値 58.9% / 前年同期比増減ポイント -8.7%、指標名 自己資本比率 / 値 58.9% / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | 指標名 サブスクユーザー数 / 値 376ユーザー / 前年同期比 6.2ユーザー、指標名 ARPU / 値 35.1万円 / 前年同期比 10.4万円 |
| 従業員数 | 人数 490名 / 基準日 2025年12月31日 |
| 中期経営計画の目標 | 目標年度 2030年 / 売上高 200億円 / 営業利益 30億円 |
| 財務目標 | 自己資本比率 2030年目標 75.4% / ROE 2030年目標 21.2% / ROA 2030年目標 15.6% |
| 自己株式取得 | 取得額上限 700,000,000円 / 取得株数上限 500,000株 / 取得期間 2026年2月16日~2027年1月31日 / 取得済み株数 193,600株 |
| 市場規模・シェア | 国内DX+AI市場 2025年 7.69兆円 / 2030年 17.1兆円 / 世界DX+AI市場 2030年 964.5兆円 |
| 新しい施策 | LaKeel AI PlatformおよびLaKeel HRを中心としたAIエージェント化への開発投資、全製品へのAIエージェント標準搭載、AI人材育成・AIエンジニア化、中期経営計画LaKeel2030の推進、自己株式取得枠の700百万円・500,000株への拡大 |
この書類が述べていない項目(9件)
計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ライセンス売上の減少、コンサルティングサービスの収益低下、LaKeel AI PlatformおよびLaKeel HRのAIエージェント化に向けた開発投資、AI関連費用・開発労務費・販管費の増加。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。