ジィ・シィ企画(4073)・リスク再掲
自然災害・社会インフラ障害と決済処理容量超過
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
システム・通信インフラ障害リスク222社が書いているテーマ・逆風222社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。80社中16社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの224件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、自然災害やパンデミックの影響により、一時的に想定以上の決済データが発生し、決済ASPサービスの許容量をオーバーしてしまう可能性があります。」
自然災害・パンデミック等による決済データ急増及びASP容量超過のリスクを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、自然災害やパンデミックの影響により、一時的に想定以上の決済データが発生し、決済ASPサービスの許容量をオーバーしてしまう可能性があります。」
自然災害・パンデミック、社会インフラ障害及び決済データ急増によるASP容量超過のリスクを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、自然災害やパンデミックの影響により、一時的に想定以上の決済データが発生し、決済ASPサービスの許容量をオーバーしてしまう可能性があります。」
自然災害・パンデミック、社会インフラ障害及び決済データ急増によるASP容量超過のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、自然災害やパンデミックの影響により、一時的に想定以上の決済データが発生し、決済ASPサービスの許容量をオーバーしてしまう可能性があります。」
自然災害・社会インフラ障害及び決済データ急増によるASP容量超過のリスクを継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「自然災害やパンデミックの影響により、一時的に想定以上の決済データが発生し、決済ASPサービスの許容量をオーバーしてしまう可能性があります。」
自然災害、電力・通信・交通障害、大規模事故に加え、決済データ急増によるASP容量超過を事業継続上のリスクとしている。