当座貸越・コミットメントラインによる資金調達枠の確保
FY2022-Q3に初出。14回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに49社。
- FY2026借入返済実績更新有価証券報告書
「財務活動の結果支出した資金は△158,033千円(前年同期は505,851千円)となりました。これは、短期借入金の純増減額13,500千円、長期借入れによる収入100,000千円、長期借入金の返済による支出△258,993千円、支払手数料の支出△15,000千円、新株式の発行による収入2,460千円によるものであります。」
長期借入れ100,000千円を実行する一方、長期借入金258,993千円を返済し、財務活動による資金は158,033千円の支出となった。 - 2026-06-26前進適時開示
「持続的な成長に向けた資金需要に対し、機動的かつ安定的な資金調達手段を確保するとともに、財務基盤の一層の安定を図ることを目的としております。」
コミットメントライン契約を更新し、極度額500,000千円、契約期間1年、運転資金を資金使途とする無担保・無保証の資金調達枠を確保した。canonical thread自体は変更していない。 - FY2026-H1借入実績更新有価証券報告書
「財務活動の結果獲得した資金は70,291千円(前年同期は△55,326千円)となりました。これは主に、短期借入金の純増減額95,000千円、長期借入れによる収入100,000千円、長期借入金の返済による支出△124,048千円によるものであります。」
短期借入金95,000千円の純増、長期借入れ100,000千円及び長期借入金124,048千円の返済により、財務活動による資金は70,291千円の獲得となった。 - FY2025借入実績更新有価証券報告書
「財務活動の結果獲得した資金は505,851千円(前年同期は101,943千円)となりました。これは主に、長期借入れによる収入650,000千円、長期借入金の返済による支出△130,048千円及び支払手数料の支出△15,000千円によるものであります。」
当事業年度は長期借入れ650,000千円を実行し、130,048千円を返済した結果、財務活動による資金獲得額は505,851千円となった。 - FY2025-H1長期借入返済実績更新有価証券報告書
「財務活動の結果支出した資金は△55,326千円(前年同期は△91,211千円)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出△55,326千円によるものであります。」
長期借入金55,326千円を返済し、財務活動による資金支出は55,326千円となった。 - FY2024長期借入・返済実績更新有価証券報告書
「財務活動の結果獲得した資金は101,943千円(前年同期は735,200千円)となりました。これは主に、長期借入れによる収入193,000千円、長期借入金の返済による支出△80,772千円及び支払手数料の支出△12,000千円によるものであります。」
当事業年度は長期借入れ193,000千円を実行し、80,772千円を返済した結果、財務活動による資金獲得額は101,943千円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。」
当座貸越限度額50,000千円及びコミットメントライン設定金額500,000千円について、当第3四半期会計期間末もそれぞれ全額借入実行中であることを再確認している。 - FY2024-Q2借入返済による残高減少有価証券報告書
「財務活動の結果支出した資金は△91,211千円(前年同四半期は△68,832千円)となりました。これは主に、短期借入金の純増減額△50,000千円、長期借入金の返済による支出△41,236千円によるものであります。」
短期借入金50,000千円の減少及び長期借入金41,236千円の返済により、財務活動では91,211千円を支出した。なお、コミットメントライン500,000千円は全額借入実行中である。 - FY2024-Q1借入実行状況更新有価証券報告書
「当第1四半期会計期間(2023年9月30日) 当座貸越限度額の総額50,000千円 借入実行残高- 差引額50,000千円 コミットメントライン設定金額500,000千円 借入実行残高500,000千円 差引額-」
当座貸越は前事業年度末の50,000千円から借入実行残高がゼロとなった一方、コミットメントラインは設定額500,000千円を全額借入実行中である。 - FY2023借入残高増加有価証券報告書
「財務活動の結果獲得した資金は735,200千円(前年同期は346,053千円)となりました。これは主に、短期借入金の純増減額610,000千円、長期借入れによる収入250,000千円、長期借入金の返済による支出△79,552千円及び配当金の支払額△24,926千円によるものであります。」
短期借入金610,000千円及び長期借入れ250,000千円等により、財務活動による資金獲得額が735,200千円となった。 - FY2023-Q3借入実行残高増加有価証券報告書
「当第3四半期会計期間において、当座貸越限度額の総額50,000千円に対する借入実行残高は50,000千円、コミットメントライン設定金額500,000千円に対する借入実行残高は390,000千円となっております。」
当座貸越及びコミットメントラインについて、2023年3月31日時点の借入実行残高がそれぞれ50,000千円及び390,000千円となり、前事業年度末の未実行状態から借入実行へ進んでいる。 - FY2023-Q2借入実行有価証券報告書
「2023年1月において、金銭消費貸借契約による借入250,000千円、コミットメントライン契約による借入90,000千円を実行しており、当面の資金を確保しております。」
既存の当座貸越契約50,000千円及びコミットメントライン契約500,000千円に加え、2023年1月に借入250,000千円及びコミットメントラインによる借入90,000千円を実行した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。」
当座貸越限度額50,000千円及びコミットメントライン設定金額500,000千円を維持し、いずれも借入実行残高がないことを再確認している。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約、取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。」
当座貸越限度額50,000千円及びコミットメントライン設定金額500,000千円を確保しており、当第3四半期会計期間末時点で借入実行残高はいずれもない。