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トランザクション・メディア・ネットワークスとの資本業務提携の深化および主要株主である筆頭株主の異動ならびにその他の関係会社の異動に関するお知らせ

TMN社との資本業務提携を金融・マーケティング分野のサービス開発などへ広げ、TMN社が当社株式を追加取得する予定です。これにより、TMN社は当社の筆頭株主かつその他の関係会社となる見込みです。

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株式会社トランザクション・メディア・ネットワークスとの資本業務提携の深化および主要株主である筆頭株主の異動ならびにその他の関係会社の異動

対象となる主体

株式会社ジィ・シィ企画、株式会社トランザクション・メディア・ネットワークス、株式会社コミューン

対象拠点・対象製品

キャッシュレス決済サービス、金融・マーケティング事業領域

発生2025年3月10日

(取締役会決議および株式譲渡契約締結の日)

同日
認知・通知受領2025年3月10日
同日
この開示2025年3月10日

会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。

原因

両社の技術やノウハウを活かした新たなサービス開発、決済領域での提案力強化および開発リソースの融通等による事業拡大を目指すため

業績への影響額

2025年6月期業績への影響額は未定

業績予想への影響

現時点における当社2025年6月期業績への影響額は未定。公表すべき事項が生じた場合には速やかに知らせる

議決権所有割合の異動

TMN社14.86%→20.29%(+5.43pt)
株式会社コミューン16.35%→16.35%(0.00pt)

議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。

異動前の議決権所有割合

TMN社:3,720個(372,000株)、14.86%、2024年12月31日現在。株式会社コミューン:4,094個(409,400株)、16.35%、2024年12月31日現在

異動後の議決権所有割合

TMN社:5,080個(508,000株)、20.29%、2025年3月14日予定。株式会社コミューン:4,094個(409,400株)、16.35%、2025年3月14日予定

今後の見通し

本資本業務提携深化により中長期的な事業の発展および企業価値への貢献を目指す。業績への影響額は未定で、公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる

続報の予定

公表すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせする

発生した事象
項目内容
事象の名称株式会社トランザクション・メディア・ネットワークスとの資本業務提携の深化および主要株主である筆頭株主の異動ならびにその他の関係会社の異動
発生日2025年3月10日(取締役会決議および株式譲渡契約締結の日)
認知日・通知受領日2025年3月10日
対象となる主体株式会社ジィ・シィ企画、株式会社トランザクション・メディア・ネットワークス、株式会社コミューン
対象拠点・対象製品キャッシュレス決済サービス、金融・マーケティング事業領域
原因両社の技術やノウハウを活かした新たなサービス開発、決済領域での提案力強化および開発リソースの融通等による事業拡大を目指すため
業績への影響額2025年6月期業績への影響額は未定
業績予想への影響現時点における当社2025年6月期業績への影響額は未定。公表すべき事項が生じた場合には速やかに知らせる
異動前の議決権所有割合TMN社:3,720個(372,000株)、14.86%、2024年12月31日現在。株式会社コミューン:4,094個(409,400株)、16.35%、2024年12月31日現在
異動後の議決権所有割合TMN社:5,080個(508,000株)、20.29%、2025年3月14日予定。株式会社コミューン:4,094個(409,400株)、16.35%、2025年3月14日予定
今後の見通し本資本業務提携深化により中長期的な事業の発展および企業価値への貢献を目指す。業績への影響額は未定で、公表すべき事項が生じた場合は速やかに知らせる
続報の予定公表すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせする
この書類が述べていない項目(13件)
計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

両社の技術やノウハウを活用して新たなサービス開発を行い、イノベーションを加速すること、決済領域での提案力強化や開発リソースの融通による効率化を通じて事業拡大を目指すため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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