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決算説明資料4073ジィ・シィ企画情報通信・サービスその他

2024年6月期第1四半期決算説明資料

2024年6月期第1四半期は、大型のキャッシュレス決済システム案件の売上計上などにより、売上高が前年同期比48.2%増の517百万円となった。営業利益も前年同期の赤字から49百万円の黒字に転換し、通期予想は据え置かれた。

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168
百万円(売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2024年6月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高517百万円+48.2%
営業利益49百万円
経常利益49百万円
純利益53百万円
当四半期3か月の実績
売上高
517百万円
営業利益
49百万円
経常利益
49百万円
当期純利益
53百万円
通期業績予想
売上高
1,851百万円
営業利益
41百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高28.0%
ペイメントインテグレーション事業売上高33.6%
ペイメントサービス事業売上高23.6%
営業利益119.0%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
計画どおりに進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • ペイメントインテグレーション事業の売上増加+147百万円
  • ペイメントサービス事業の売上増加+20百万円
  • ペイメントインテグレーション事業の大型案件売上計上・コスト低減
新しい施策
  • カード会社との協業によるマルチ決済端末サブスク型販売の拡大
  • 国際ブランド決済ネットワーク接続サービスの展開
  • 決済端末サブスクリプションサービス「サクラ」の実証実験
  • 決済手数料売上のソリューション開始準備
  • NUCADOCOのアプリOEM化・メタバースオフィス検証
セグメント別実績
  • ペイメントインテグレーション事業
    売上高272百万円
    売上高前年同期比+118.4%
    営業利益48百万円
  • ペイメントサービス事業
    売上高245百万円
    売上高前年同期比+9.3%
    営業利益22百万円
  • その他事業
    営業利益-22百万円
市場規模・シェア
大・中規模約11,900社
小規模約185,000社
従業員数
113名
基準日2023年9月30日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年6月期 第1四半期
売上高517百万円(前年比 +48.2%)
営業利益49百万円
経常利益49百万円
純利益53百万円
当四半期3か月の実績売上高 517百万円 / 営業利益 49百万円 / 経常利益 49百万円 / 当期純利益 53百万円
通期業績予想売上高 1,851百万円 / 営業利益 41百万円
通期予想に対する進捗率売上高 28.0% / ペイメントインテグレーション事業売上高 33.6% / ペイメントサービス事業売上高 23.6% / 営業利益 119.0%
計画に対する自己評価計画どおりに進捗
セグメント別実績セグメント ペイメントインテグレーション事業 / 売上高 272百万円 / 売上高前年同期比 +118.4% / 営業利益 48百万円、セグメント ペイメントサービス事業 / 売上高 245百万円 / 売上高前年同期比 +9.3% / 営業利益 22百万円、セグメント その他事業 / 売上高 非開示 / 営業利益 -22百万円
増減要因の内訳要因 ペイメントインテグレーション事業の売上増加 / 金額 +147百万円、要因 ペイメントサービス事業の売上増加 / 金額 +20百万円、要因 ペイメントインテグレーション事業の大型案件売上計上・コスト低減 / 金額 非開示
従業員数113名
市場規模・シェア大・中規模 約11,900社 / 小規模 約185,000社
新しい施策カード会社との協業によるマルチ決済端末サブスク型販売の拡大、国際ブランド決済ネットワーク接続サービスの展開、決済端末サブスクリプションサービス「サクラ」の実証実験、決済手数料売上のソリューション開始準備、NUCADOCOのアプリOEM化・メタバースオフィス検証
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率営業利益率販管費主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前期に受注した「キャッシュレス決済システムリプレイス」のハードウェア及びライセンスの売上計上、既存ユーザー・新案件サービスの売上計上、ならびにコスト低減に努めたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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