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取締役会報告セグメントの変更
決定2023年8月14日
対象期間2024年6月期
実施2024年6月期より(適用開始予定)
今後2024年6月期より変更後の複数セグメントで報告する。変更後のセグメント区分による売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額は現在算定中。
金額変更後の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額は現在算定中
数量・規模変更前は単一セグメント、変更後は3セグメント(ペイメントインテグレーション事業、ペイメントサービス事業、その他事業)
理由
ストック売上の割合が年々増加し、今後の事業計画でもストック売上の重要性が高まると考える一方、新たな事業領域への取り組みにより売上区分別の利益を明確にする必要性が高まったため。2023年6月期の組織体制の見直しと社内システムの改良により、売上区分別の利益を管理できると判断したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 報告セグメントの変更 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2023年8月14日 |
| 実施日 | 2024年6月期より(適用開始予定) |
| 対象期間 | 2024年6月期 |
| 金額 | 変更後の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額は現在算定中 |
| 数量・規模 | 変更前は単一セグメント、変更後は3セグメント(ペイメントインテグレーション事業、ペイメントサービス事業、その他事業) |
| 理由 | ストック売上の割合が年々増加し、今後の事業計画でもストック売上の重要性が高まると考える一方、新たな事業領域への取り組みにより売上区分別の利益を明確にする必要性が高まったため。2023年6月期の組織体制の見直しと社内システムの改良により、売上区分別の利益を管理できると判断したため。 |
| 今後の予定 | 2024年6月期より変更後の複数セグメントで報告する。変更後のセグメント区分による売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額は現在算定中。 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ストック売上の重要性が高まる一方、新たな事業領域への取り組みにより売上区分別の利益を明確にする必要性が高まったため。組織体制の見直しと社内システムの改良により、売上区分別の利益を管理できると判断した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。