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新規上場申請のための第26期第3四半期報告書
対象期間第26期第3四半期累計期間(2020年7月1日から2021年3月31日)及び第3四半期会計期間(2021年1月1日から2021年3月31日)
実施2021年8月24日(提出日・実績)
今後新型コロナウイルス感染症の状況を引き続き注視する。影響が長期化・深刻化し事業活動に支障が生じる場合、翌四半期会計期間以降の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性がある。
金額売上高1,516,080千円、営業利益118,866千円、経常利益116,787千円、四半期純利益88,500千円、研究開発活動の金額124,294千円、総資産1,344,806千円、負債合計601,316千円、純資産合計743,489千円
数量・規模発行済株式総数2,088,160株、普通株式1株につき40株の株式分割、自己株式600株
理由
新規上場申請のため。キャッシュレス決済需要の拡大が予想される一方、前年度のキャッシュレス・消費者還元事業終了による反動減がある。
業績への影響
当第3四半期累計期間の売上高は1,516,080千円、経常利益は116,787千円、四半期純利益は88,500千円。新型コロナウイルス感染症の事業活動への影響は限定的で、会計上は軽微と仮定している。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための第26期第3四半期報告書 |
| 実施日 | 2021年8月24日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第26期第3四半期累計期間(2020年7月1日から2021年3月31日)及び第3四半期会計期間(2021年1月1日から2021年3月31日) |
| 金額 | 売上高1,516,080千円、営業利益118,866千円、経常利益116,787千円、四半期純利益88,500千円、研究開発活動の金額124,294千円、総資産1,344,806千円、負債合計601,316千円、純資産合計743,489千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数2,088,160株、普通株式1株につき40株の株式分割、自己株式600株 |
| 業績への影響 | 当第3四半期累計期間の売上高は1,516,080千円、経常利益は116,787千円、四半期純利益は88,500千円。新型コロナウイルス感染症の事業活動への影響は限定的で、会計上は軽微と仮定している。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。キャッシュレス決済需要の拡大が予想される一方、前年度のキャッシュレス・消費者還元事業終了による反動減がある。 |
| 根拠となる規則 | 四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第211条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項 |
| 今後の予定 | 新型コロナウイルス感染症の状況を引き続き注視する。影響が長期化・深刻化し事業活動に支障が生じる場合、翌四半期会計期間以降の財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性がある。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため、東京証券取引所に四半期報告書を提出した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。