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断定的
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新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出
対象期間第21期から第25期(2016年6月期から2020年6月期)および第26期第3四半期累計期間(2020年7月1日から2021年3月31日)
実施2021年8月24日(提出日・実績)
今後2022年4月よりVISANETへ順次切り替え。設備投資計画は2021年8月着手、2024年6月完了予定。
金額売上高2,638,337千円、経常利益377,305千円、当期純利益268,087千円、設備投資計画605,000千円
数量・規模発行済株式総数2,088,160株、従業員数114人(臨時雇用者8人)、新株予約権による潜在株式数236,000株(発行済株式総数の11.3%)
理由
新規上場申請のため。キャッシュレス・消費者還元事業、改正割賦販売法による設備投資需要などを背景に業績が伸長した。
業績への影響
第25期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が大幅に増加。新型コロナウイルス感染症については現時点で大きな影響はないと記載。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)の提出 |
| 実施日 | 2021年8月24日(提出日・実績) |
| 対象期間 | 第21期から第25期(2016年6月期から2020年6月期)および第26期第3四半期累計期間(2020年7月1日から2021年3月31日) |
| 金額 | 売上高2,638,337千円、経常利益377,305千円、当期純利益268,087千円、設備投資計画605,000千円 |
| 数量・規模 | 発行済株式総数2,088,160株、従業員数114人(臨時雇用者8人)、新株予約権による潜在株式数236,000株(発行済株式総数の11.3%) |
| 業績への影響 | 第25期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が大幅に増加。新型コロナウイルス感染症については現時点で大きな影響はないと記載。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。キャッシュレス・消費者還元事業、改正割賦販売法による設備投資需要などを背景に業績が伸長した。 |
| 根拠となる規則 | 金融商品取引法第193条の2第1項、有価証券上場規程第211条第6項、会社計算規則、財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則 |
| 関連する過去の開示 | 2021年6月2日 新規上場承認および有価証券届出書の提出、2012年8月21日付東証上審133号『新規上場のための有価証券報告書(Ⅰの部)』の作成上の留意点について |
| 今後の予定 | 2022年4月よりVISANETへ順次切り替え。設備投資計画は2021年8月着手、2024年6月完了予定。 |
この書類が述べていない項目(2件)
決定機関決定日
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。