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決算短信補足資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,804百万円+10.2%
営業利益149百万円-27.9%
経常利益151百万円-27.4%
純利益79百万円-42.2%
当四半期3か月の実績
売上高
610百万円+9.7%
売上総利益
302百万円+12.1%
営業利益
49百万円-19.7%
通期業績予想
売上高
2,650百万円
営業利益
310百万円
経常利益
310百万円
当期純利益
230百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高68.1%
営業利益48.2%
経常利益48.7%
当期純利益34.7%
期末受注残111.3%
プロフォーマEBITDA75.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は季節性を勘案すると概ね予定通り。プロフォーマEBITDAはほぼ予定通り進捗。期末受注残は既に期末計画値を達成。販管費は計画通り消化。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
3Q単独
売上効果53
原価分-3
人材関連費用-29
事業開発等-34
3Q累計
売上効果166
原価分-29
人材関連費用-104
事業開発等-91
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
下期偏重の傾向。数値による為替・原材料価格等の前提は非開示新しい施策
- デジタルレイバーの開発
- 大学との共同研究による研究開発
- 受託工数主体からデジタルレイバーのアプリケーション生成量主体への収益モデル転換
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 期末受注残7.6億円前年同期比+137.4%
- プロフォーマEBITDA3.1億円前年同期比+72.6%
- プロフェッショナルサービス売上構成比85.1%
- 直販比率83.1%
中期経営計画の目標
2026年3月期
売上高41億円
営業利益9.2億円
unit_営業利益億円
プロフォーマEBITDA11.9億円
unit_プロフォーマEBITDA億円
2024年3月期
売上高26.5億円
営業利益3.1億円
unit_営業利益億円
プロフォーマEBITDA4.2億円
unit_プロフォーマEBITDA億円
受注高・受注残高
期末受注残
7.6億円
前年同期比+137.4%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,804百万円(前年比 +10.2%) |
| 営業利益 | 149百万円(前年比 -27.9%) |
| 経常利益 | 151百万円(前年比 -27.4%) |
| 純利益 | 79百万円(前年比 -42.2%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 610百万円(前年比 +9.7%) / 売上総利益 302百万円(前年比 +12.1%) / 営業利益 49百万円(前年比 -19.7%) |
| 通期業績予想 | 売上高 2,650百万円 / 営業利益 310百万円 / 経常利益 310百万円 / 当期純利益 230百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 68.1% / 営業利益 48.2% / 経常利益 48.7% / 当期純利益 34.7% / 期末受注残 111.3% / プロフォーマEBITDA 75.2% |
| 計画に対する自己評価 | 売上高は季節性を勘案すると概ね予定通り。プロフォーマEBITDAはほぼ予定通り進捗。期末受注残は既に期末計画値を達成。販管費は計画通り消化。 |
| 増減要因の内訳 | 3Q単独 売上効果 53 / 原価分 -3 / 人材関連費用 -29 / 事業開発等 -34 / 3Q累計 売上効果 166 / 原価分 -29 / 人材関連費用 -104 / 事業開発等 -91 |
| 主要KPI | 期末受注残 7.6億円、プロフォーマEBITDA 3.1億円、プロフェッショナルサービス売上構成比 85.1%、直販比率 83.1% |
| 業績見通しの前提 | 下期偏重の傾向。数値による為替・原材料価格等の前提は非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 2026年3月期 売上高 41億円 / 営業利益 9.2億円 / unit_営業利益 億円 / プロフォーマEBITDA 11.9億円 / unit_プロフォーマEBITDA 億円 / 2024年3月期 売上高 26.5億円 / 営業利益 3.1億円 / unit_営業利益 億円 / プロフォーマEBITDA 4.2億円 / unit_プロフォーマEBITDA 億円 |
| 受注高・受注残高 | 期末受注残 7.6億円 / 前年同期比 137.4 |
| 新しい施策 | デジタルレイバーの開発、大学との共同研究による研究開発、受託工数主体からデジタルレイバーのアプリケーション生成量主体への収益モデル転換 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費セグメント別実績単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は既存顧客の継続案件拡大と新規案件の獲得が寄与した。営業利益は、季節性に加え、人材の採用・育成に伴う人材関連費用、デジタルレイバー等の開発費、大学との共同研究による研究開発費などの先行投資費用が増加したため減益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。