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決算説明資料2024年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,194百万円+10.4%
営業利益99百万円-31.4%
経常利益101百万円-30.1%
純利益48百万円-50.8%
営業利益率8.4%、前年同期比は記載なし
当四半期3か月の実績
売上高
576百万円-0.3%
営業利益
18百万円-81.0%
プロフェッショナルサービス売上
497百万円+0.4%
ソフトウェアライセンス販売
79百万円-4.8%
通期業績予想
売上高
2,650百万円
営業利益
310百万円
経常利益
310百万円
当期純利益
230百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高45.1%
営業利益32.2%
経常利益32.8%
当期純利益20.9%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上効果+112百万円
原価分-26百万円
人材関連費用-78百万円
事業開発等-54百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
既存事業の成長率年率16~21%
市場成長率16%
市場優位性5%程度
新しい施策
- OutSystemsのアジア初のプレミアパートナー認定
- Creatioとの国内独占代理店契約および国内販売開始
- 九州大学とのネットワークAI統計解析共同研究部門の設立
- 三井情報とのデジタルレイバー共同研究・営業活動
- デジタルレイバーを活用したサービス開発・顧客向け適用
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- プロフェッショナルサービス販売比率83%
- ソフトウェア販売比率17%
- 直販比率85%
- パートナー販売比率15%
- プロフォーマEBITDA4.2億円
セグメント別実績
プロフェッショナルサービス
売上高
993百万円
前年同期比7.3%増
ソフトウェアライセンス販売
売上高
200百万円
前年同期比29.2%増
中期経営計画の目標
2026年3月期
売上高41億円
営業利益9.2億円
プロフォーマEBITDA11.9億円
2028年3月期
売上高100億円
市場規模・シェア
アジア地域のOutSystemsパートナー約200社
プレミアパートナー認定社数全世界で9社、約2%
受注高・受注残高
2024年3月期6.9億円
従業員数
人数127人
期中の増減前期末比5名増加
技術者数170人
今期末想定技術者数200人
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 1,194百万円(前年比 +10.4%) |
| 営業利益 | 99百万円(前年比 -31.4%) |
| 経常利益 | 101百万円(前年比 -30.1%) |
| 純利益 | 48百万円(前年比 -50.8%) |
| 営業利益率 | 8.4%、前年同期比は記載なし |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 576百万円(前年比 -0.3%) / 営業利益 18百万円(前年比 -81.0%) / プロフェッショナルサービス売上 497百万円(前年比 +0.4%) / ソフトウェアライセンス販売 79百万円(前年比 -4.8%) |
| 通期業績予想 | 売上高 2,650百万円 / 営業利益 310百万円 / 経常利益 310百万円 / 当期純利益 230百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 45.1% / 営業利益 32.2% / 経常利益 32.8% / 当期純利益 20.9% |
| セグメント別実績 | プロフェッショナルサービス 売上高 993百万円 / 前年同期比 7.3%増 / ソフトウェアライセンス販売 売上高 200百万円 / 前年同期比 29.2%増 |
| 増減要因の内訳 | 売上効果 +112百万円 / 原価分 -26百万円 / 人材関連費用 -78百万円 / 事業開発等 -54百万円 |
| 主要KPI | 指標名 プロフェッショナルサービス販売比率 / 値 83% / 前年同期比 非開示、指標名 ソフトウェア販売比率 / 値 17% / 前年同期比 非開示、指標名 直販比率 / 値 85% / 前年同期比 非開示、指標名 パートナー販売比率 / 値 15% / 前年同期比 非開示、指標名 プロフォーマEBITDA / 値 4.2億円 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 127人 / 期中の増減 前期末比5名増加 / 技術者数 170人 / 今期末想定技術者数 200人 |
| 業績見通しの前提 | 既存事業の成長率 年率16~21% / 市場成長率 16% / 市場優位性 5%程度 |
| 中期経営計画の目標 | 2026年3月期 売上高 41億円 / 営業利益 9.2億円 / プロフォーマEBITDA 11.9億円 / 2028年3月期 売上高 100億円 |
| 受注高・受注残高 | 2024年3月期 6.9億円 |
| 市場規模・シェア | アジア地域のOutSystemsパートナー 約200社 / プレミアパートナー認定社数 全世界で9社、約2% |
| 新しい施策 | OutSystemsのアジア初のプレミアパートナー認定、Creatioとの国内独占代理店契約および国内販売開始、九州大学とのネットワークAI統計解析共同研究部門の設立、三井情報とのデジタルレイバー共同研究・営業活動、デジタルレイバーを活用したサービス開発・顧客向け適用 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は既存顧客に対する継続案件の拡大と新規案件の獲得で増加した。営業利益の減少は、技術者を含む人材の採用・育成の前倒しによる採用費・教育関連費の増加、デジタルレイバー等の新サービスを見据えた開発費および大学との共同研究による研究開発費の増加によるもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。