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決算説明資料4069BlueMeme情報通信・サービスその他

2023年3月期 第3四半期決算補足資料

2023年3月期の通期予想を見直し、売上高は2,317百万円で据え置く一方、営業利益は390百万円から255百万円へ引き下げた。第4四半期も人材採用・教育や研究開発などの先行投資を続ける方針。

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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,638百万円+16.3%
営業利益207百万円-27.6%
経常利益208百万円-23.4%
純利益138百万円-25.6%
営業利益率12.6%
当四半期3か月の実績
売上高
556百万円
営業利益
45百万円
通期業績予想
売上高
2,317百万円
営業利益
255百万円
経常利益
254百万円
当期純利益
169百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高70.7%
営業利益81.3%
経常利益81.6%
当期純利益81.5%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
3Q累計営業利益
売上増効果99百万円
採用費・教育関連費-148百万円
研究開発費-30百万円
3Q営業利益
売上増効果4百万円
採用費・教育関連費-47百万円
研究開発費-9百万円
新しい施策
  • 技術者人材の採用・教育の前倒し
  • デジタルレイバーの研究開発・提供領域拡大
  • 量子コンピュータによるゲノム解析の共同研究
  • 三井情報との資本業務提携を活用した共同提案・共同研究開発
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • プロフェッショナルサービス販売割合86%
  • ソフトウェア販売割合14%
  • 直販割合86%
  • パートナー販売割合14%
  • 技術者数の見通し180名規模
セグメント別実績
プロフェッショナルサービス
売上高
1,410百万円
前年同期比+16.7%
ソフトウェアライセンス販売
売上高
227百万円
前年同期比+13.8%
従業員数
期中の増減増大
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第3四半期
売上高1,638百万円(前年比 +16.3%)
営業利益207百万円(前年比 -27.6%)
経常利益208百万円(前年比 -23.4%)
純利益138百万円(前年比 -25.6%)
営業利益率12.6%
当四半期3か月の実績売上高 556百万円 / 営業利益 45百万円
通期業績予想売上高 2,317百万円 / 営業利益 255百万円 / 経常利益 254百万円 / 当期純利益 169百万円
通期予想に対する進捗率売上高 70.7% / 営業利益 81.3% / 経常利益 81.6% / 当期純利益 81.5%
セグメント別実績プロフェッショナルサービス 売上高 1,410百万円 / yoy_pct 16.7 / ソフトウェアライセンス販売 売上高 227百万円 / yoy_pct 13.8
増減要因の内訳3Q累計営業利益 売上増効果 99百万円 / 採用費・教育関連費 -148百万円 / 研究開発費 -30百万円 / 3Q営業利益 売上増効果 4百万円 / 採用費・教育関連費 -47百万円 / 研究開発費 -9百万円
主要KPI指標名 プロフェッショナルサービス販売割合 / 値 86% / 前年同期比 非開示、指標名 ソフトウェア販売割合 / 値 14% / 前年同期比 非開示、指標名 直販割合 / 値 86% / 前年同期比 非開示、指標名 パートナー販売割合 / 値 14% / 前年同期比 非開示、指標名 技術者数の見通し / 値 180名規模 / 前年同期比 非開示
従業員数値 非開示 / 期中の増減 増大
新しい施策技術者人材の採用・教育の前倒し、デジタルレイバーの研究開発・提供領域拡大、量子コンピュータによるゲノム解析の共同研究、三井情報との資本業務提携を活用した共同提案・共同研究開発
この書類が述べていない項目(16件)
売上総利益率販管費計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

技術者人材の採用・教育を前倒ししたこと、デジタルレイバーや量子コンピュータによるゲノム解析に関する共同研究などの研究開発投資を前倒ししたことにより、費用が増加するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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