既存事業の技術・品質・コストのトップ追求と新規分野の早期事業化
FY2016に初出。18回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、現有事業分野の研究では国際競争力を強化し、技術・品質・コストでトップを目指すこと、新規事業分野では独自技術を追求し、早期事業化を目指すことを研究開発の基本方針として、計画的、効率的かつ迅速な研究開発を行っています。」
既存事業で技術・品質・コストのトップ、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針を継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップを目指し、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップ、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップを目指し、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップを目指し、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、現有事業分野の研究では国際競争力を強化し、技術・品質・コストでトップを目指すこと、新規事業分野では独自技術を追求し、早期事業化を目指すことを研究開発の基本方針として、計画的、効率的かつ迅速な研究開発を行っています。特に新規分野では、エネルギー関連、半導体関連材料、光・通信関連、ヘルスケアー関連、SDGs及びCNに貢献する素材・材料の研究開発を推進しています。」
従来の既存事業で技術・品質・コストのトップ、新規事業で早期事業化という基本方針を維持しつつ、新規研究分野にSDGsおよびカーボンニュートラルに貢献する素材・材料を明示的に加えている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップ、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップ、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップ、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップ、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップを目指し、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップ、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループ(当社及び連結子会社)は、現有事業分野の研究では国際競争力を強化し、技術・品質・コストでトップを目指すこと、新規事業分野では独自技術を追求し、早期事業化を目指すことを研究開発の基本方針として、計画的、効率的かつ迅速な研究開発を行っております。」
既存事業で技術・品質・コストのトップ、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップを目指し、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップを目指し、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
既存事業で技術・品質・コストのトップを目指し、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現有事業分野の研究では国際競争力を強化し、技術・品質・コストでトップを目指すこと、新規事業分野では独自技術を追求し、早期事業化を目指すことを研究開発の基本方針として、計画的、効率的かつ迅速な研究開発を行っております。」
既存事業で技術・品質・コストのトップ、新規事業で早期事業化を目指す研究開発方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「現有事業分野の研究では国際競争力を強化し、技術・品質・コストでトップを目指すこと、新規事業分野では独自技術を追求し、早期事業化を目指すことを研究開発の基本方針として、計画的、効率的かつ迅速な研究開発を行っております。」
既存事業と新規事業で異なる研究開発目標を設定している。