法人税等の支払い等による負債合計額の減少
FY2021-Q3に初出。。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026-H1中間期負債合計額が9,752億円へ増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,798億8千4百万円減少し5兆3,567億1千7百万円、負債合計は、1,762億7千万円増加し9,752億8千6百万円、純資産合計は、4,561億5千4百万円減少し4兆3,814億3千1百万円となりました。」
負債合計額はFY2025通期の7,990億16百万円から9,752億86百万円へ増加した。長期借入金の増加が記載されている。 - FY2025通期負債合計額を更新有価証券報告書
「当期末負債合計は、前期末に比べ751億1千5百万円増加し、7,990億1千6百万円となりました。」
通期の負債合計額は前期末比751億15百万円増の7,990億16百万円となった。 - FY2025-H1中間期負債合計額を更新有価証券報告書
「当中間期末負債合計額は、前期末に比べ259億3千5百万円増加し、7,498億3千6百万円となりました。主に円安の影響を受け在外連結子会社負債の円換算額が増加しました。」
負債合計額はFY2024通期末の7,239億01百万円から259億35百万円増加し、7,498億36百万円となった。円安による在外子会社負債の換算額増加が主因と記載している。 - FY2024通期負債合計額を更新有価証券報告書
「当期末負債合計は、前期末に比べ197億1千6百万円増加し、7,239億1百万円となりました。」
通期の負債合計額は前期末比197億16百万円増の7,239億01百万円となった。 - FY2024-Q3第3四半期末負債合計額が減少有価証券報告書
「当四半期末負債合計額は、前期末に比べ70億4千4百万円減少し、6,971億4千1百万円となりました。円安に伴う在外連結子会社負債の円換算額の増加の一方、支払手形及び買掛金の減少や法人税等の支払いによるものです。」
前回の円安による負債増加の記載から、今回は円安による在外子会社負債の換算額増加があった一方、買掛金の減少や法人税等の支払いにより負債合計額は前期末比で減少した。 - FY2024-Q2円安により負債合計額が増加有価証券報告書
「当四半期末負債合計額は、前期末に比べ136億6千2百万円増加し、7,178億4千7百万円となりました。主に円安の影響を受け在外連結子会社負債の円換算額が増加しました。」
負債合計額は前期末比136億62百万円増の7,178億47百万円となり、円安による在外子会社負債の換算額増加が主因と記載している。 - FY2024-Q1第1四半期末の負債合計額を更新有価証券報告書
「当四半期末負債合計額は、前期末に比べ486億5千4百万円減少し、6,555億3千1百万円となりました。主に法人税等の未払額や買入債務が減少しました。」
負債合計額は前期末比486億5,400万円減少し、6,555億3,100万円となった。主因として法人税等の未払額と買入債務の減少を記載している。 - FY2023-Q3第3四半期末の負債合計額を更新有価証券報告書
「当四半期末負債合計額は、前期末に比べ606億4千2百万円増加し、6,848億4千6百万円となりました。主に支払手形及び買掛金が増加したことによるものです。」
負債合計額は前期末比606億42百万円増の6,848億46百万円となり、主因は支払手形・買掛金の増加と記載している。 - FY2023-Q2第2四半期末の負債合計額を更新有価証券報告書
「当四半期末負債合計額は、前期末に比べ868億円増加し、7,110億4百万円となりました。主に支払手形及び買掛金が増加したことによるものです。」
負債合計額は前期末比868億円増の7,110億04百万円となり、主因は支払手形・買掛金の増加と記載している。 - FY2023-Q1第1四半期末の負債合計額を更新有価証券報告書
「当四半期末負債合計額は、前期末に比べ159億6千万円増加し、6,401億6千4百万円となりました。」
負債合計額は前期末比159億60百万円増の6,401億64百万円となった。 - FY2022通期負債合計額を更新有価証券報告書
「当期末負債合計額は、前期末に比べ1,302億1千4百万円増加し、6,242億4百万円となりました。」
負債合計額は前期末比1,302億14百万円増の6,242億04百万円となり、第3四半期末から通期の残高へ更新された。 - FY2022-Q3第3四半期末の負債合計額を更新有価証券報告書
「当四半期末負債合計額は、前期末に比べ362億4千6百万円増加し、5,302億3千6百万円となりました。主に支払手形及び買掛金が増加したことによるものです。」
負債合計額はFY2021通期末比362億46百万円増の5,302億36百万円となり、主因は支払手形・買掛金の増加と記載している。 - FY2022-Q2第2四半期末の負債合計額を更新有価証券報告書
「当四半期末負債合計額は、前期末に比べ425億9千9百万円増加し、5,365億8千9百万円となりました。主に支払手形及び買掛金が増加したことによるものです。」
負債合計額はFY2021通期末の4,939億90百万円から425億99百万円増加し、5,365億89百万円となった。主因は支払手形・買掛金の増加と記載している。 - FY2022-Q1第1四半期末の負債合計額を更新有価証券報告書
「当四半期末負債合計額は、法人税等の支払いなどにより、前期末に比べ44億8百万円減少し、4,895億8千2百万円となりました。」
負債合計額は前期末比44億8百万円減少し、4,895億82百万円となった。 - FY2021通期負債合計額を更新有価証券報告書
「当期末負債合計額は、前期末に比べ133億5千3百万円減少し、4,939億9千万円となりました。」
第3四半期末の4,388億2百万円からは増加したが、通期では前期末比133億53百万円減少し、4,939億90百万円となった。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当四半期末負債合計額は、法人税等の支払いなどにより、前期末に比べ685億4千1百万円減少し、4,388億2百万円となりました。」
第3四半期末の負債合計額が、法人税等の支払いなどにより前期末比685億4,100万円減少したと記載している。