Komori
信越化学工業(4063)・方針カーボンニュートラル関連売上比率を更新

SDGsを念頭に置いた事業運営

FY2018に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019再定義FY2022前進FY20232018: 120182019: 120192020: 020202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示622社が書いているテーマ・逆風1社・追い風653社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの654件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025カーボンニュートラル関連売上比率を更新有価証券報告書

    「当社グループの2024年度の連結売上高に占める当該14分野への売上比率(※1)は約7割です。今後とも、こうした製品の開発、製造、販売の拡大に注力することで、社会全体のカーボンニュートラルに貢献していきます。」

    カーボンニュートラルに不可欠とする14分野への売上比率について、2024年度も約7割と更新し、関連製品の開発・製造・販売拡大を継続している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループの2022年度の連結売上高に占める当該14分野への売上比率(※1)は約7割です。今後とも、こうした製品の開発、製造、販売の拡大に注力することで、社会全体のカーボンニュートラルに貢献していきます。」

    カーボンニュートラルに不可欠とされる14分野への売上比率が2022年度に約7割であることを示し、関連製品の開発・製造・販売拡大を明示している。
  3. FY2022再定義有価証券報告書

    「特に新規分野では、エネルギー関連、半導体関連材料、光・通信関連、ヘルスケアー関連、SDGs及びCNに貢献する素材・材料の研究開発を推進しています。」

    SDGsを念頭に置いた事業運営という従来方針を、カーボンニュートラルに貢献する素材・材料の研究開発を含む形で具体化している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、持続可能な開発目標(SDGs)を念頭に置いて、多面的にそれに資するよう事業を行ってまいります。当社グループの製品、事業及び操業の仕方は、もともとSDGsと親和性があると認識しており、それをさらに高めていきたいと考えております。」

    SDGsを念頭に置き、製品・事業・操業のSDGsとの親和性をさらに高める方針を通期でも再掲している。
  5. FY2018初出有価証券報告書

    「また、持続可能な開発目標(SDGs)を念頭に置いて、多面的にそれに資するよう事業を行ってまいります。当社グループの製品、事業及び操業の仕方は、もともとSDGsと親和性があると認識しており、それをさらに高めていきたいと考えております。」

    基本方針においてSDGsを明示し、製品・事業・操業のSDGsとの親和性をさらに高める姿勢を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
信越化学工業の次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
SDGsを念頭に置いた事業運営|信越化学工業(4063)の変遷 | Komori