信越化学工業(4063)・事実鹿島工場の定期修理を記載
国内拠点の大規模定期修理による海外向け出荷減少
FY2019-Q2に初出。。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造工場の大規模修繕による一時的な出荷減少10社が書いているテーマ・逆風10社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1鹿島工場の定期修理を記載有価証券報告書
「米国シンテック社で今年2月に起きた大寒波による生産減や鹿島工場での定修を除けば、全拠点でフル操業を維持しました。」
国内拠点の定期修理に関し、鹿島工場で定修を実施したことを記載している。 - FY2021-Q1定期修理による数量減を記載有価証券報告書
「国内拠点は市況の影響に加え、定期修理による数量減がありました。」
前期の大規模定期修理後の販売量回復という記載から、当四半期は定期修理により国内拠点の数量が減少したとの記載に変化している。 - FY2020-Q1定期修理影響の反転と販売量の回復有価証券報告書
「国内拠点は、前期の大規模定期修理に対して今期の定期修理が小規模だったため、国内外ともに販売量を伸ばしました。」
前期の大規模定期修理による海外向け出荷減少の記載に対し、今期は定期修理が小規模だったため国内外の販売量が増加したと記載している。 - FY2019-Q3大規模定期修理による出荷減少を継続記載有価証券報告書
「国内拠点は期前半の大規模定期修理の影響により、海外向けの出荷が減少しました。」
国内拠点で期前半に実施した大規模定期修理の影響として、海外向け出荷が減少したことを第3四半期累計でも記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「国内拠点は期前半の大規模定期修理の影響で、海外向けの出荷が減少しました。」
国内拠点で期前半に大規模定期修理を実施し、その影響として海外向け出荷が減少したと記載している。