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信越化学工業(4063)・施策社外取締役の交代及び監査役候補の追加を記載

社外取締役・社外監査役による監督と役員報酬委員会

FY2016に初出。14回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2019その他FY2021 – 2026-04-282016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。84社中9社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている181社のうち14社を表示しています。上の文は181社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026社外取締役の交代及び監査役候補の追加を記載有価証券報告書

    「2026年6月26日開催の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役9名選任の件」及び「監査役1名選任の件」を提案しており、当該議案が原案どおり承認可決されると、当社の役員の状況は、以下のとおりとなる予定です。なお、取締役小宮山 宏氏及び監査役小坂義人氏は、当該定時株主総会終結の時をもって退任する予定です。」

    取締役9名体制を維持しつつ、社外取締役小宮山宏氏と監査役小坂義人氏の退任、岡敦子氏と栗生俊一氏の就任予定を記載している。
  2. FY2025監査役2名選任予定を記載有価証券報告書

    「当社は、2025年6月27日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役9名選任の件」及び「監査役2名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、当社の取締役は9名(内、社外取締役5名)、監査役は5名(内、社外監査役3名)となります。」

    現状の監査役4名から、定時株主総会で2名を選任し監査役5名とする予定を記載している。社外取締役5名体制は維持予定である。
  3. FY2024社外取締役の交代予定を記載有価証券報告書

    「当社は監査役制度を採用しており、提出日(2024年6月20日)現在、取締役は9名(内、社外取締役5名)、監査役は4名(内、社外監査役3名)です。」

    取締役9名、社外取締役5名、監査役4名、社外監査役3名の体制を記載した。また、定時株主総会後に社外取締役福井俊彦氏が退任し、日比野隆司氏が就任する予定を示している。
  4. FY2023取締役・監査役の人数を更新有価証券報告書

    「当社は監査役制度を採用しており、提出日(2023年6月30日)現在、取締役は9名(内、社外取締役5名)、監査役は4名(内、社外監査役3名)です。……当社は執行役員を設けています。」

    社外取締役5名、社外監査役3名を維持する一方、取締役総数は11名から9名、監査役総数は5名から4名となった。執行役員制度は継続している。
  5. FY2022執行役員を16名へ更新有価証券報告書

    「提出日(2022年6月30日)現在、取締役は11名(内、社外取締役5名)、監査役は5名(内、社外監査役3名)です。……当社では2021年6月29日より執行役員を設けており、提出日現在、執行役員は16名です。」

    取締役11名、社外取締役5名、監査役5名、社外監査役3名の体制を継続し、執行役員数を前回記載の15名から16名へ更新している。
  6. FY2021取締役数を11名へ変更し執行役員制度を導入有価証券報告書

    「当社は監査役制度を採用しており、提出日(2021年6月30日)現在、取締役は11名(内、社外取締役5名)、監査役は5名(内、社外監査役3名)であります。」

    社外取締役5名、社外監査役3名を維持しつつ、取締役総数は21名から11名へ減少した。また、2021年6月29日より執行役員制度を設け、提出日現在の執行役員は15名(うち取締役兼務5名)と記載している。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「提出日(2020年6月29日)現在、取締役は21名(内、社外取締役5名)、監査役は5名(内、社外監査役3名)であります。さらに、当社は、社外取締役を委員長とする「役員報酬委員会」を設置し、役員報酬の審査及び評価を行うほか、取締役・監査役候補者の指名などの審議を行い、取締役会に答申する体制を確保しております。」

    取締役総数21名、監査役5名、社外監査役3名は維持される一方、社外取締役が4名から5名へ増加した。社外取締役を委員長とする役員報酬委員会の機能も継続している。
  8. FY2019取締役数を21名へ変更し役員報酬委員会の機能を拡張有価証券報告書

    「提出日(2019年6月28日)現在、取締役は21名(内、社外取締役4名)、監査役は5名(内、社外監査役3名)であります。さらに、当社は、社外取締役を委員長とする「役員報酬委員会」を設置し、役員報酬の審査及び評価を行うほか、取締役・監査役候補者の指名などの審議を行い、取締役会に答申する体制を確保しております。」

    社外取締役4名、社外監査役3名、監査役5名は維持された一方、取締役総数は22名から21名となった。また、役員報酬委員会は社外取締役を委員長とし、候補者指名の審議も担う体制として記載されている。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「提出日(2018年6月29日)現在、取締役は22名(内、社外取締役4名)、監査役は5名(内、社外監査役3名)であります。さらに、当社は、社外取締役等から構成される「役員報酬委員会」を設置し、役員報酬の審査及び評価を行い、取締役会に答申する体制を確保しております。」

    取締役22名、社外取締役4名、監査役5名、社外監査役3名および役員報酬委員会による監督体制を継続している。
  10. FY2017取締役数を23名から22名へ変更有価証券報告書

    「提出日(平成29年6月30日)現在、取締役は22名(内、社外取締役4名)、監査役は5名(内、社外監査役3名)であります。さらに、当社は、社外取締役等から構成される「役員報酬委員会」を設置し、役員報酬の審査及び評価を行い、取締役会に答申する体制を確保しております。」

    社外取締役4名、社外監査役3名、役員報酬委員会は継続しつつ、取締役総数は前回記載の23名から22名となっている。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は監査役制度を採用しており、提出日(平成28年6月30日)現在、取締役は23名(内、社外取締役4名)、監査役は5名(内、社外監査役3名)であります。さらに、当社は、社外取締役等から構成される「役員報酬委員会」を設置し、役員報酬の審査及び評価を行い、取締役会に答申する体制を確保しております。」

    社外取締役4名、社外監査役3名、役員報酬委員会を含む監督体制を記載している。
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