信越化学工業(4063)・方針再掲
在外子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用する在外子会社において、ASC第842号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首から適用しています。これによる、四半期連結財務諸表への影響は軽微です。」
米国会計基準を適用する在外子会社へのASC第842号「リース」の適用と、財務諸表への影響が軽微であることを継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を適用する在外子会社において、ASC第842号「リース」を第1四半期連結会計期間の期首から適用しています。これによる、四半期連結財務諸表への影響は軽微です。」
米国会計基準を適用する在外子会社へのASC第842号「リース」の適用と、財務諸表への影響が軽微であることを継続して記載している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「米国会計基準を適用する在外子会社において、ASC第842号「リース」を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しています。これによる、四半期連結財務諸表への影響は軽微です。」
従来のIFRS第16号の適用に加え、米国会計基準を適用する在外子会社でASC第842号「リース」を適用したと記載している。影響は軽微としている。 - FY2020達成有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外子会社において、IFRS第16号「リース」を当連結会計年度より適用しております。当該会計基準の適用が連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
在外子会社へのIFRS第16号「リース」の適用がFY2020連結会計年度から実施された。連結財務諸表への影響は軽微と記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外子会社において、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間より適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
在外子会社へのIFRS第16号「リース」の第1四半期からの適用と、財務諸表への影響が軽微であることを継続して記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外子会社において、IFRS第16号「リース」を第1四半期連結会計期間より適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
在外子会社へのIFRS第16号「リース」の第1四半期からの適用と、財務諸表への影響が軽微であることを継続して記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準を適用する在外子会社において、IFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間より適用しております。当該会計基準の適用が四半期連結財務諸表に及ぼす影響は軽微であります。」
国際財務報告基準を適用する在外子会社について、IFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間から適用したことを初めて記載している。