不適切な大量取得・買収提案への情報提供と対応
FY2016に初出。20回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、会社の支配に関する基本方針に重要な変更はありません。」
会社の支配に関する基本方針について重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「現時点において当社では、いわゆる「買収防衛策」は導入しておりませんが、このような者により株式の買付けや買収提案が行われた場合、株主の皆様から負託を受けた経営者の責務として慎重に当社企業価値・株主共同の利益への影響を判断し、適時適切な情報開示を行うとともに、その時点において適切と考えられる措置を講じてまいります。」
事前の買収防衛策は導入せず、買収提案が行われた場合に企業価値・株主共同の利益への影響を判断し、情報開示と適切な措置で対応する方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、会社の支配に関する基本方針に重要な変更はありません。」
会社の支配に関する基本方針について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、会社の支配に関する基本方針に重要な変更はありません。」
会社の支配に関する基本方針について、重要な変更がないことを再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、会社の支配に関する基本方針に重要な変更はありません。」
会社の支配に関する基本方針に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、会社の支配に関する基本方針に重要な変更はありません。」
会社の支配に関する基本方針に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、会社の支配に関する基本方針に重要な変更はありません。」
会社の支配に関する基本方針に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、会社の支配に関する基本方針に重要な変更はありません。」
会社の支配に関する基本方針に重要な変更がないことを確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「現時点で、当社は、基本方針に照らして不適切な者によって会社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための具体的な取組み(いわゆる買収防衛策)を予め定めることはいたしておりません。」
事前の買収防衛策は導入せず、買収提案時に分析、情報収集、質問・対案の提示及び株主への情報提供等で対応する枠組みを維持している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「現時点で、当社は、基本方針に照らして不適切な者によって会社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための具体的な取組み(いわゆる買収防衛策)を予め定めることはいたしておりません。」
事前の買収防衛策は導入せず、買収提案時の分析、情報収集、質問・対案の提示及び株主への情報提供で対応する枠組みを維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「現時点で、当社は、基本方針に照らして不適切な者によって会社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための具体的な取組み(いわゆる買収防衛策)を予め定めることはいたしておりません。」
事前の買収防衛策は定めず、買収提案時の分析、情報収集、質問・対案の提示及び株主への情報提供等で対応する枠組みを維持している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「現時点で、当社は、基本方針に照らして不適切な者によって会社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための具体的な取組み(いわゆる買収防衛策)を予め定めることはいたしておりません。」
事前の買収防衛策は定めず、買収提案時の分析、情報収集、質問・対案の提示、株主への情報提供等で対応する枠組みを維持している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「現時点で、当社は、基本方針に照らして不適切な者によって会社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための具体的な取組み(いわゆる買収防衛策)を予め定めることはいたしておりません。」
事前の買収防衛策は定めず、買収提案が出現した場合には分析、情報収集、質問・対案の提示、株主への情報提供等で対応する枠組みを維持している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「現時点で、当社は、基本方針に照らして不適切な者によって会社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための具体的な取組み(いわゆる買収防衛策)を予め定めることはいたしておりません。」
買収防衛策を事前導入しない一方、買収提案時には分析、情報収集、株主への情報提供等で対応する方針を維持している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「現時点で、当社は、基本方針に照らして不適切な者によって会社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための具体的な取組み(いわゆる買収防衛策)を予め定めることはいたしておりません。」
買収防衛策を事前導入しない一方、買収提案時には分析、情報収集、株主への情報提供等で対応する方針を維持している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「現時点で、当社は、基本方針に照らして不適切な者によって会社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための具体的な取組み(いわゆる買収防衛策)を予め定めることはいたしておりません。」
買収防衛策を事前導入しない方針と、買収提案時に情報分析・株主への情報提供等で対応する枠組みを維持している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現時点で、当社は、基本方針に照らして不適切な者によって会社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための具体的な取組み(いわゆる買収防衛策)を予め定めることはいたしておりません。」
買収防衛策を事前導入しない一方、買収提案時には分析、情報収集、株主への情報提供等で対応する方針を維持している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「現時点で、当社は、基本方針に照らして不適切な者によって会社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための具体的な取組み(いわゆる買収防衛策)を予め定めることはいたしておりません。しかしながら、株主の皆さまから付託を受けた経営者の責務として、当社株式の取引や株主の異動状況を常に注視して、当社株式を大量に取得しようとする者や買収提案を行う者が出現した場合には、以下のプロセスによる適切な対応策を講ずる所存であります。」
買収防衛策を事前導入しない一方、株式取引・株主異動の注視と買収提案への対応プロセスを従来どおり示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「現時点で、当社は、基本方針に照らして不適切な者によって会社の財務及び事業の方針の決定が支配されることを防止するための具体的な取組み(いわゆる買収防衛策)を予め定めることはいたしておりません。しかしながら、株主の皆さまから付託を受けた経営者の責務として、当社株式の取引や株主の異動状況を常に注視して、当社株式を大量に取得しようとする者や買収提案を行う者が出現した場合には、以下のプロセスによる適切な対応策を講ずる所存であります。」
買収防衛策を事前導入しない一方、買収者の分析、情報収集、株主への情報提供等で対応する従来方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、そのような買付けが行われる場合、株主の皆さまが、当該買付けが当社の企業価値及び株主共同の利益にどのような影響を及ぼすのかを適切にご判断いただくため、平時より、当社の経営資源の有効化、事業計画、財務計画、資本政策、配当政策の透明性について十分にご理解いただくための諸施策の実施が必要と考えております。」
事前の買収防衛策は定めていない一方、買収者の分析、質問・対案、株主への情報提供などの対応プロセスを示している。