イビデン(4062)・リスクウッドショック影響下で売上前年並み
ウッドショックに伴う資材調達難による住宅資材販売減少
FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2022。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ウッドショックによる合板・木材販売動向2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022ウッドショック影響下で売上前年並み有価証券報告書
「建材部門におきましては、原材料費の高騰や資材調達難などウッドショックの影響を受けたものの、抗ウイルスメラミン化粧板・関連商材の販売が増加し、売上高は前連結会計年度並みとなりました。」
ウッドショックによる資材調達難が年度を通じて続いた一方、抗ウイルス関連商材の販売増加により、建材部門の売上高は前年度並みとなった。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「ウッドショックに伴う資材調達難により住宅資材事業の売上が減少し、売上高は前年同期に比べ減少しました。」
住宅着工数の低迷とは異なる要因として、ウッドショックに伴う資材調達難が初めて明示され、住宅資材事業の売上減少として実際に発生している。