イビデン(4062)・事実通期影響額確定
収益認識会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響363社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの363件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期影響額確定有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は466百万円減少し、売上原価は337百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ129百万円減少しております。」
収益認識会計基準の適用について、通期では売上高466百万円減少、営業利益等129百万円減少、期首利益剰余金18百万円減少という影響額が確定した。 - FY2022-Q3会計基準適用影響の累計更新有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,868百万円増加し、売上原価は1,944百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ76百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は18百万円減少しております。」
収益認識会計基準の適用による第3四半期累計の影響額を更新し、売上高は18億68百万円増加、営業利益・経常利益等は各76百万円減少した。 - FY2022-Q2会計基準適用影響の累計更新有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は890百万円増加し、売上原価は1,133百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ242百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は18百万円減少しております。」
収益認識会計基準の適用による第2四半期累計の影響額を更新し、売上高は8億90百万円増加、営業利益・経常利益等は各2億42百万円減少した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2021年度第1四半期の期首から収益認識会計基準等を適用した。適用により当四半期の売上高は6億68百万円増加、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益は各52百万円減少し、期首利益剰余金は18百万円減少した。