イビデン(4062)・事実通期影響額確定
次世代・新分野向け設備投資に伴う電子部品製造設備の耐用年数見直し
FY2020-Q1に初出。。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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製品ライフサイクル変化に伴う機械装置の耐用年数見直し10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風8社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020通期影響額確定有価証券報告書
「この変更により、従来の方法と比べて、当連結会計年度の営業利益及び経常利益並びに税金等調整前当期純利益が880百万円増加しております。」
次世代・新分野向け設備投資の稼働に伴う耐用年数変更について、通期の営業利益等への影響額が880百万円となった。 - FY2020-Q3影響額の累計更新有価証券報告書
「この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益並びに税金等調整前四半期純利益が568百万円増加しております。」
次世代・新分野向け設備投資に伴う電子部品製造設備の耐用年数変更について、利益への影響額が第3四半期累計で568百万円となった。 - FY2020-Q2影響額の累計更新有価証券報告書
「この変更により、従来の方法と比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益並びに税金等調整前四半期純利益が3億30百万円増加しております。」
次世代・新分野向け設備投資に伴う電子部品製造設備の耐用年数変更について、第2四半期累計の利益影響額を3億30百万円と示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は、当第1四半期連結会計期間より、次世代及び新分野向け設備投資が当連結会計年度より順次稼働することを契機に、一部の電子部品製造設備について使用状況を見直した結果、耐用年数を見直し、将来にわたり変更しております。この変更により、従来の方法と比べて、当第1四半期連結累計期間の営業利益及び経常利益並びに税金等調整前四半期純利益が1億33百万円増加しております。」
次世代・新分野向け設備投資の順次稼働を契機に電子部品製造設備の耐用年数を見直し、当四半期の営業利益等が1億33百万円増加した。