イビデン(4062)・事実関係会社整理損の追加計上継続
子会社解散に伴う関係会社整理損の計上
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q2。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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子会社・関係会社の整理・売却に伴う特別損失60社が書いているテーマ・逆風63社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中4社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2関係会社整理損の追加計上継続有価証券報告書
「関係会社整理損の内訳は、子会社の解散に伴う固定資産の減損210百万円及び解散に係る費用248百万円であります。」
子会社解散に伴う関係会社整理損458百万円を第2四半期累計で計上し、固定資産減損と解散費用の内訳を示している。 - FY2020-Q1関係会社整理損を追加計上有価証券報告書
「関係会社整理損の内訳は、子会社の解散に伴う固定資産の減損213百万円及び解散に係る費用252百万円であります。」
子会社解散に伴う関係会社整理損465百万円を第1四半期に追加計上し、固定資産減損213百万円と解散費用252百万円の内訳を示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「関係会社整理損の内訳は、子会社の解散に伴う固定資産の減損280百万円及び解散に係る費用5,679百万円並びにたな卸資産の評価損578百万円であります。」
子会社解散に伴う関係会社整理損を年度決算で6,538百万円計上し、固定資産減損・解散費用・棚卸資産評価損の内訳を示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「連結子会社の解散に係る費用として関係会社整理損66億93百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純損失に関しましては7億35百万円(前年同期は83億13百万円の四半期純利益)となりました。」
連結子会社の解散に伴い、関係会社整理損66億93百万円を特別損失として初めて記載している。内訳として固定資産の減損2億82百万円、解散費用58億64百万円及び棚卸資産評価損5億46百万円が示されている。