Komori
まぐまぐ(4059)・施策再掲

リモートワークとBCPによる感染拡大対応

FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2022再定義FY20232020: 12021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
感染症・大規模災害に備えた事業継続計画とテレワーク120社が書いているテーマ・逆風21社・追い風98社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。36社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「具体的には、リモートワークの導入を軸に、フレックスタイム制度など柔軟な働き方ができる体制を構築するとともに、課題や場面に応じてリモートワークと出社を使い分け、従業員が最大のパフォーマンスを発揮できるよう最適な出社環境を整備しております。」

    感染拡大対応・BCP中心の記載から移行した、リモートワークと柔軟な働き方による社内環境整備を継続している。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「具体的には、リモートワークの導入を軸に、フレックスタイム制度など柔軟な働き方ができる体制を構築するとともに、課題や場面に応じてリモートワークと出社を使い分け、従業員が最大のパフォーマンスを発揮できるよう最適な出社環境を整備しております。」

    従来の感染拡大対応・BCP中心の記載から、リモートワークを人材・社内環境整備の方針として位置付ける記載へ移行している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「全事業部において2020年3月よりリモートワークの導入や社内外問わずWeb会議の積極的な活用等の感染防止対策を迅速かつ継続的に実施しております。また、当社はBCP(事業継続計画)を策定しており、今後の状況に応じて、BCPに基づく適切な対応を取るものといたします。」

    リモートワーク、Web会議、BCPによる感染拡大対応を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「全事業部において2020年3月2日よりリモートワークの導入や社内外問わずWeb会議の積極的な活用等の感染防止対策を迅速かつ継続的に実施しております。また、当社はBCP(事業継続計画)を策定しており、今後の状況に応じて、BCPに基づく適切な対応を取るものといたします。」

    リモートワーク、Web会議、BCPによる感染拡大対応を継続している。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「全事業部において2020年3月2日よりリモートワークの導入や社内外問わずWeb会議の積極的な活用等の感染防止対策を迅速かつ継続的に実施しております。また、当社は2020年6月10日開催のコンプライアンス委員会にてBCP(事業継続計画)を策定しており、今後の状況に応じて、BCPに基づく適切な対応を取るものといたします。」

    2020年3月2日からのリモートワーク等と、2020年6月10日に策定したBCPを対応策として記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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