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決算説明資料4059まぐまぐ情報通信・サービスその他

2023年9月期 決算説明資料

2023年9月期は、メディア広告事業の広告単価低下などにより減収減益となり、営業損失78,926千円を計上した。一方、2024年9月期は大幅なコスト削減により、減収ながら営業黒字への転換を見込んでいる。

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この資料の中身

決算説明資料2023年9月期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高475,427千円-17.0%
営業利益-78,926千円
経常利益-78,619千円
純利益-478,863千円
販管費263,342千円
営業利益率2023年9月期は―、前年同期比の増減ポイントは非開示
通期業績予想
売上高
450,717千円
売上総利益
235,822千円
販管費
233,642千円
営業利益
2,179千円
経常利益
2,180千円
当期純利益
1,230千円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高99.4%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • まぐまぐ!Liveによるクリエイター対談・イベント配信
  • Ticket販売機能の開発・活用によるクリエイターやイベント主催者の収益化支援
  • コンテンツ、配信手段、マネタイズ機能の多様化
  • まぐまぐ!のユーザー体験・クリエイター参加環境の改善
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 全メディア累計UU数
    前年同期比92%
  • MAG2 NEWS累計UU数4,223万UU
  • MONEYVOICE累計UU数1,361万UU
    前年同期比107%
  • TRiP EDiTOR累計UU数2,261万UU
    前年同期比109%
  • by them累計UU数2,711万UU
    前年同期比91%
  • まぐまぐ!有料会員数103,422人
  • まぐまぐ!有料会員平均単価230.61円
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
まぐまぐ!
有料会員数
103,422人
平均単価
230.61円
セグメント別実績
プラットフォーム事業
売上高
303,355千円
メディア広告事業
売上高
171,422千円
その他事業
売上高
650千円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年9月期
売上高475,427千円(前年比 -17.0%)
営業利益-78,926千円
経常利益-78,619千円
純利益-478,863千円
営業利益率2023年9月期は―、前年同期比の増減ポイントは非開示
販管費263,342千円
通期業績予想売上高 450,717千円 / 売上総利益 235,822千円 / 販管費 233,642千円 / 営業利益 2,179千円 / 経常利益 2,180千円 / 当期純利益 1,230千円
通期予想に対する進捗率売上高 99.4% / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 当期純利益 非開示
セグメント別実績プラットフォーム事業 売上高 303,355千円 / 利益 非開示 / メディア広告事業 売上高 171,422千円 / 利益 非開示 / その他事業 売上高 650千円 / 利益 非開示
主要KPI指標名 全メディア累計UU数 / 値 非開示 / 前年同期比 92%、指標名 MAG2 NEWS累計UU数 / 値 4,223万UU / 前年同期比 非開示、指標名 MONEYVOICE累計UU数 / 値 1,361万UU / 前年同期比 107%、指標名 TRiP EDiTOR累計UU数 / 値 2,261万UU / 前年同期比 109%、指標名 by them累計UU数 / 値 2,711万UU / 前年同期比 91%、指標名 まぐまぐ!有料会員数 / 値 103,422人 / 前年同期比 非開示、指標名 まぐまぐ!有料会員平均単価 / 値 230.61円 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標まぐまぐ! 有料会員数 103,422人 / 平均単価 230.61円
新しい施策まぐまぐ!Liveによるクリエイター対談・イベント配信、Ticket販売機能の開発・活用によるクリエイターやイベント主催者の収益化支援、コンテンツ、配信手段、マネタイズ機能の多様化、まぐまぐ!のユーザー体験・クリエイター参加環境の改善
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メディア広告事業では広告単価の減少により収益が落ち込み、全メディアの累計UU数も前期比92%となった。一方、その他事業はイベント開催により増収となった。営業利益については、当初予定どおり戦略的投資を実行したことが減益要因として説明されている。2024年9月期は大幅なコストカットにより営業利益の増益を見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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