読む価値
46定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-19.4
%(売上高の前年同期比)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年10月1日~2022年12月31日非連結(個別)日本基準売上高124百万円前年比 -19.4%進捗 20.7%
営業利益-12百万円
経常利益-12百万円
純利益(親会社株主帰属)-12百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△4.52円
期末の財政状態
総資産1,524百万円
うち純資産 1,360 百万円自己資本比率 89.2%前期末比 -0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プラットフォーム事業 78,255千円(前年比 -7.1%)、メディア広告事業 46,167千円(前年比 -33.8%)、その他(報告セグメント外) 9千円(前年比 -97.7%)
セグメント別利益プラットフォーム事業 29,709千円(前年比 -21.5%)、メディア広告事業 13,285千円(前年比 -57.0%)、その他(報告セグメント外) -38千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高600百万円(前年比 +4.8%)
営業利益-75百万円
経常利益-75百万円
純利益-54百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
メディア広告事業で、新型コロナウイルスの影響による企業の広告出稿縮小、広告需要の減少、広告単価の低下があった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,814,800株
期末自己株式数49株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年10月1日~2022年12月31日 |
| 売上高 | 124百万円(前年比 -19.4%) |
| 営業利益 | -12百万円 |
| 経常利益 | -12百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -12百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △4.52円 |
| 自己資本比率 | 当期末 89.2% / 前期末 89.3% |
| 総資産 | 1,524百万円 |
| 純資産 | 1,360百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 600百万円(前年比 +4.8%) / 営業利益 -75百万円 / 経常利益 -75百万円 / 純利益 -54百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | プラットフォーム事業 78,255千円(前年比 -7.1%)、メディア広告事業 46,167千円(前年比 -33.8%)、その他(報告セグメント外) 9千円(前年比 -97.7%) |
| セグメント別利益 | プラットフォーム事業 29,709千円(前年比 -21.5%)、メディア広告事業 13,285千円(前年比 -57.0%)、その他(報告セグメント外) -38千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 2,814,800株 |
| 期末自己株式数 | 49株 |
| 業績の増減要因 | メディア広告事業で、新型コロナウイルスの影響による企業の広告出稿縮小、広告需要の減少、広告単価の低下があった。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。メディア広告事業では、新型コロナウイルスの影響で企業の広告出稿が縮小し、広告需要の減少と広告単価の低下の影響を受けた。会社は外部環境として、感染症の再拡大、ウクライナ情勢の長期化、金融資本市場の変動などによる下振れリスクも挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。