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2022年9月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

2022年9月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比12.2%減、営業利益が72.7%減となり、大幅な減益となった。通期業績予想は変更されず、年間配当予想は7円から0円に減額されている。

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悪化
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規模
-72.7
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2021年10月1日〜2022年3月31日非連結(個別)日本基準
売上高304百万円前年比 -12.2%進捗 42.8%
営業利益23百万円前年比 -72.7%進捗 37.1%
経常利益23百万円前年比 -72.5%進捗 37.1%
純利益(親会社株主帰属)15百万円前年比 -73.5%進捗 35.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益5.60円
期末の財政状態
総資産1,563百万円
うち純資産 1,376 百万円自己資本比率 88.0%前期末比 +0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+3,027
投資-107,767
財務-10,870
純増減-115,610

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,214,874千円
セグメント別売上高プラットフォーム事業 167,547千円(前年比 -8.0%)、メディア広告事業 136,673千円(前年比 -16.6%)、その他事業 397千円
セグメント別利益プラットフォーム事業 71,003千円(前年比 -26.9%)、メディア広告事業 61,386千円(前年比 -36.8%)、その他事業 -577千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高710百万円(前年比 +6.7%)
営業利益62百万円(前年比 -51.4%)
経常利益62百万円(前年比 -51.1%)
純利益42百万円(前年比 -50.8%)
年間配当予想7円 → 0円(-100.0%)
業績の増減要因

メディア広告事業では、新型コロナウイルスの影響により企業の広告出稿が縮小し、広告需要の減少および広告単価低下の影響を受けた。プラットフォーム事業では、新規クリエイターの獲得、ライブ配信サービスの利用促進、ユーザーインターフェースの改善に取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費17,514千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数2,795,800株
期末自己株式数―株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2021年10月1日〜2022年3月31日
売上高304百万円(前年比 -12.2%)
営業利益23百万円(前年比 -72.7%)
経常利益23百万円(前年比 -72.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益15百万円(前年比 -73.5%)
1株当たり当期純利益5.60円
自己資本比率当期末 88 / 前期末 87.1
総資産1,563百万円
純資産1,376百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー3,027千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-107,767千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-10,870千円
現金及び現金同等物期末残高1,214,874千円
通期業績予想売上高 710百万円(前年比 +6.7%) / 営業利益 62百万円(前年比 -51.4%) / 経常利益 62百万円(前年比 -51.1%) / 純利益 42百万円(前年比 -50.8%)
年間配当予想7円 → 0円(-100.0%)
セグメント別売上高プラットフォーム事業 167,547千円(前年比 -8.0%)、メディア広告事業 136,673千円(前年比 -16.6%)、その他事業 397千円
セグメント別利益プラットフォーム事業 71,003千円(前年比 -26.9%)、メディア広告事業 61,386千円(前年比 -36.8%)、その他事業 -577千円
減価償却費17,514千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記に『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数2,795,800株
期末自己株式数―株
業績の増減要因メディア広告事業では、新型コロナウイルスの影響により企業の広告出稿が縮小し、広告需要の減少および広告単価低下の影響を受けた。プラットフォーム事業では、新規クリエイターの獲得、ライブ配信サービスの利用促進、ユーザーインターフェースの改善に取り組んだ。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

メディア広告事業では、新型コロナウイルスの影響で企業の広告出稿が縮小し、広告需要の減少および広告単価低下の影響を受けた。プラットフォーム事業では、新規クリエイターの獲得、ライブ配信の利用促進、ユーザーインターフェースの改善に取り組んだ。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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