ステークホルダーの幸せの実現
FY2020に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
- 2026-08-28再掲経営計画
「私たちは事業の運営を通じて、関わるさまざまな人々の幸せを実現することを目指しています。」
企業理念として、関係する人々の幸せを実現する方針を再掲している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社は「関わる従業員、お客様、取引先様の幸せを実現する」ことを企業理念に掲げ、事業運営を行っております。その実現のために「コマースを進化させる」を事業目的とし、クラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」をはじめとしたサービスの提供を行っております。」
企業理念は維持しつつ、事業を通じた実現目標の表現が従来の「ECで、すべての人を豊かに」から「コマースを進化させる」へ変わっている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は「関わる従業員、お客様、取引先様の幸せを実現する」ことを企業理念に掲げ、事業運営を行っております。その実現のために「ECで、すべての人を豊かに」をスローガンにクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」をはじめとしたECサービスの提供を行っております。」
企業理念と「ECで、すべての人を豊かに」というスローガンを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルスに関連して、当社は社員及びお客様等のステークホルダーの安全と健康に配慮し、安定的に事業継続することが最重要課題であると捉えており、リモートワークの推奨を図るとともに、安定的なサービス提供、営業体制の構築・運用を継続してまいりました。」
ステークホルダーの安全・健康への配慮と安定的な事業継続を重視する姿勢、リモートワークやサービス・営業体制の運用を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルスに関連して、当社は社員及びお客様等のステークホルダーの安全と健康に配慮し、安定的に事業継続することが最重要課題であると捉えており、リモートワークの推奨を図るとともに、安定的なサービス提供、営業体制の構築・運用を継続してまいりました。」
ステークホルダーを重視する姿勢を、安全・健康への配慮と安定的な事業継続という感染症下の対応として示している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「当社は「関わる従業員、お客様、取引先様の幸せを実現する」ことを企業理念に掲げ、事業運営を行っております。その実現のために「ECで、すべての人を豊かに」をスローガンにクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」の開発及び保守サービスの提供を行っております。」
従来の企業理念を維持しつつ、事業を通じた実現目標を「ECで、すべての人を豊かに」というスローガンで新たに表現している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は「関わる従業員、お客様、取引先様の幸せを実現する」ことを企業理念に掲げ、事業運営を行っております。」
企業理念として、従業員・顧客・取引先の幸せの実現を掲げている。