インターファクトリー(4057)・施策削除
従来型クラウドシステムから汎用性の高いクラウドシステムへの移行
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
汎用性の高いクラウドシステムへの移行1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書本有価証券報告書では、従来型クラウドシステムから汎用性の高いクラウドシステムへの移行に関する個別の記載は見当たらない。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、従来のクラウドシステムからより汎用性の高いクラウドシステムへの移行に伴う原価が想定以上に発生いたしました。」
従来型から汎用性の高いクラウドシステムへの移行を継続している。移行完了時期や新たな段階は示していない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「一方で、従来のクラウドシステムからより汎用性の高いクラウドシステムへの移行に伴い、想定を上回る原価が発生いたしました。」
従来型から汎用性の高いクラウドシステムへの移行を継続している。移行に伴う想定超過原価の発生も再度記載されているが、新たな移行段階や完了時期は示していない。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「また、流通総額が大きいハイエンド層向けの新しいクラウドコマースプラットフォームの開発も進めております。一方で、現在進めている、従来のクラウドシステムからより汎用性の高いクラウドシステムへの移行に伴い、想定を上回る原価が発生いたしました。」
ハイエンド層向けプラットフォーム開発と並行して、従来のクラウドシステムから汎用性の高いシステムへの移行を進めている。移行に伴い想定を上回る原価が発生した。