インターファクトリー(4057)・施策前進
広告運用代行サービスのパートナー委託・純額計上
FY2026-H1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
1年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広告運用代行のパートナー委託・純額計上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、広告運用代行サービスについては、従来より当社が主体となって役務提供を実施しておりましたが、生産性を考慮し、2026年5月期からパートナー企業に委託する取次業務として実施しており、当社が受領する広告出稿運用手数料を売上高として純額計上しております。」
広告運用代行サービスをパートナー委託の取次業務へ変更し、純額計上する運営方法を通期で実施した。ECビジネス成長支援事業の売上高は129,725千円となった。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「また、広告運用代行サービスについては、従来より当社が主体として役務提供を実施しておりましたが、生産性を考慮し、2026年5月期からパートナー企業に委託する取次業務として実施しており、当社が受領する広告出稿運用手数料を売上高として純額計上しております。」
広告運用代行サービスについて、2026年5月期からパートナー企業へ委託する取次業務へ変更し、受領する広告出稿運用手数料を純額で売上計上する運営方法を初めて明示している。