インターファクトリー(4057)・事実再掲
フロー型開発収入とストック型保守収入の組み合わせ
FY2020に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
10記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スポット型案件収益と継続型月額・保守収益を組み合わせたフロー・ストック型収益モデル53社が書いているテーマ・逆風1社・追い風52社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 1,167,945 45,135 - 1,213,081」
クラウドコマースプラットフォーム事業とECビジネス成長支援事業について、収益を事業別および一時点移転・一定期間移転に区分して開示する収益構造を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「顧客との契約から生じる収益 572,624 22,023 - 594,647」
クラウドコマースプラットフォーム事業とECビジネス成長支援事業について、顧客契約収益を一時点移転・一定期間移転に区分する収益構造の開示を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「これらの業務に対し、カスタマイズ料という形で報酬を受領するフロー型ビジネスとなっております。」
受託開発をフロー型、運用保守をストック型とする収益構造を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「売上高 一時点で移転される財 一定の期間にわたり移転される財 1,537,810 362,759 顧客との契約から生じる収益 1,900,570」
収益を一時点で移転されるものと一定期間にわたり移転されるものに区分する開示を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「売上高 一時点で移転される財 一定の期間にわたり移転される財 980,918 285,267 顧客との契約から生じる収益 1,266,185」
収益を一時点で移転されるものと一定期間にわたり移転されるものに区分する開示を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「売上高 一時点で移転される財 一定の期間にわたり移転される財 471,556 171,534 顧客との契約から生じる収益 643,091」
収益を一時点で移転されるものと一定期間にわたり移転されるものに区分する開示を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「売上高 一時点で移転される財 一定の期間にわたり移転される財 1,331,812 364,933 顧客との契約から生じる収益 1,696,746」
収益を一時点で移転されるものと一定期間にわたり移転されるものに区分して開示しており、フロー型・ストック型を含む収益構造の開示を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「売上高833,568千円は一時点で移転される財、224,428千円は一定の期間にわたり移転される財に係るものであります。」
収益認識上、売上高を一時点で移転されるものと一定期間にわたり移転されるものに区分して開示しており、フロー型・ストック型を含む収益構造の開示を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「その結果、保守売上および新規開発売上が順調に推移し売上高は460,626千円、営業利益は25,422千円、経常利益は13,821千円、四半期純利益は9,439千円となりました。」
保守売上と新規開発売上を組み合わせる収益構造を引き続き開示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「これらの業務に対し、カスタマイズ料という形で報酬を受領するフロー型ビジネスとなっております。」
受託開発をフロー型、運用保守をストック型として展開している。