Komori
インターファクトリー(4057)・施策再掲

クラウド型ECプラットフォーム「ebisumart」の提供

FY2020に初出。16回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載は2026-08-28。

16記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021-Q1再掲FY2022-Q1 – FY2025-H12020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
クラウド型ECプラットフォームの提供・拡張8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-28再掲経営計画

    「EBISUMART を主とした ECシステムの開発および運用保守を提供する「クラウドコマースプラットフォーム事業」」

    EBISUMARTを中核とするクラウドコマースプラットフォーム事業を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「さらに、EC市場拡大と弊社既存顧客の成長を見越し、EC流通総額が更に大きい大規模顧客層をターゲットにした、ハイスペックの新たなクラウドコマースプラットフォーム「EBISUMART Enterprise」を展開し、これにより小規模事業者から大規模事業者まで幅広い顧客層をカバーすることが可能となっております。」

    クラウドコマースプラットフォーム群の展開を継続し、EBISUMART Enterpriseによって小規模から大規模までの顧客層をカバーする状態を再確認している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「クラウドコマースプラットフォーム事業として、クラウドコマースプラットフォーム「EBISUMART」、「EBISUMAT Lite」、「EBISUMART BtoB」、「EBISUMART Enterprise」に係る①システム受託開発サービス、②システム運用保守サービス、③その他のサービスの3つのサービスを提供しております。」

    従来の「ebisumart」を中心とする説明から、サービス名の刷新後の「EBISUMART」ブランドに加え、Lite、BtoB、Enterpriseを含む複数のプラットフォーム群として説明している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「また、「ebisumart」をより信頼性の高いECプラットフォームとするため、情報セキュリティマネジメントシステムISO/IEC27001の認証取得やクレジットカード業界における国際セキュリティ基準であるPCI-DSSへの準拠証明もの取得も継続して行ってまいりました。さらに、EC市場拡大と弊社既存顧客の成長を見越し、EC流通総額が更に大きい大規模顧客層をターゲットにした、ハイスペックの新たなクラウドコマースプラットフォーム「ebisu commerce」のサービス提供を2023年8月より開始し、これにより小規模事業者から大規模事業者まで幅広い顧客層をカバーすることが可能となっております。」

    「ebisumart」の信頼性向上と「ebisu commerce」のサービス提供を継続している。新たなサービス開始などの変更はなく、既存のプラットフォーム展開を再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「また、「ebisumart」をより信頼性の高いECプラットフォームとするため、情報セキュリティマネジメントシステムISO/IEC27001の認証取得やクレジットカード業界における国際セキュリティ基準であるPCI-DSSへの準拠証明もの取得も継続して行ってまいりました。さらに、EC市場拡大と弊社既存顧客の成長を見越し、EC流通総額が更に大きい大規模顧客層をターゲットにした、ハイスペックの新たなクラウドコマースプラットフォーム「ebisu commerce」のサービス提供を2023年8月より開始し、これにより小規模事業者から大規模事業者まで幅広い顧客層をカバーすることが可能となっております。」

    「ebisumart」の信頼性向上を継続するとともに、2023年8月に「ebisu commerce」のサービス提供を開始した状態を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、「ebisumart」をより信頼性の高いECプラットフォームとするため、情報セキュリティマネジメントシステムISO/IEC27001の認証取得やクレジットカード業界における国際セキュリティ基準であるPCI-DSSへの準拠証明もの取得も継続して行ってまいりました。」

    「ebisumart」の信頼性向上、ISO/IEC27001認証取得およびPCI-DSS準拠を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「その実現のために「ECで、すべての人を豊かに」をスローガンにクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」の開発及び保守サービスの提供を行っております。」

    「ebisumart」の開発・保守を中核とする事業を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は多くのお客様に「ebisumart」をより便利により安心して利用頂くために、品質向上及び機能の改善・強化に注力するとともに、「ebisumart」の信頼性をより高めるため、情報セキュリティマネジメントシステムISO/IEC27001の認証取得やクレジットカード業界における国際セキュリティ基準であるPCI-DSSへの準拠も継続してまいりました。また、流通総額が大きいハイエンド層向けの新しいクラウドコマースプラットフォームの開発も進めております。」

    「ebisumart」の品質・機能・信頼性向上と、ハイエンド層向け新プラットフォームの開発を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は多くのお客様に「ebisumart」をより便利により安心して利用頂くために、品質向上および機能の改善・強化に注力するとともに、「ebisumart」の信頼性をより高めるため、情報セキュリティマネジメントシステムISO/IEC27001の認証取得やクレジットカード業界における国際セキュリティ基準であるPCI-DSSへの準拠も継続してまいりました。また、流通総額が大きいハイエンド層向けの新しいクラウドコマースプラットフォームの開発も進めております。」

    「ebisumart」の開発・保守を中核とする事業を継続し、品質・機能・信頼性の向上およびハイエンド層向け新プラットフォームの開発を引き続き進めている。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は多くのお客様に「ebisumart」をより便利により安心して利用頂くために、品質向上および機能の改善・強化に注力するとともに、「ebisumart」の信頼性をより高めるため、情報セキュリティマネジメントシステムISO/IEC27001の認証取得やクレジットカード業界における国際セキュリティ基準であるPCI-DSSへの準拠も継続してまいりました。また、流通総額が大きいハイエンド層向けの新しいクラウドコマースプラットフォームの開発も進めております。」

    「ebisumart」の品質・機能・信頼性の向上を継続し、ハイエンド層向け新プラットフォームの開発も継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は多くのお客様に「ebisumart」をより便利により安心して利用頂くために、品質向上および機能の改善・強化に注力し、流通総額が大きいハイエンド層向けの新しいクラウドコマースプラットフォームの開発も進めております。」

    「ebisumart」の品質向上・機能改善を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は多くのお客様に「ebisumart」をより便利により安心して利用頂くために、品質向上および機能の改善・強化に注力してまいりました。」

    「ebisumart」の開発・保守を中核とする事業内容に重要な変更はなく、品質・利便性・安心性および機能の改善を継続している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は多くのお客様に「ebisumart」をより便利により安心して利用頂くために、品質向上および機能の改善・強化に注力してまいりました。」

    「ebisumart」の開発・保守を中核とする事業に重要な変更はなく、利便性・安心性、品質および機能の改善を継続している。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「その実現のために「ECで、すべての人を豊かに」をスローガンにクラウドコマースプラットフォーム「ebisumart」の開発及び保守サービスの提供を行っております。」

    「クラウド型ECプラットフォーム」から「クラウドコマースプラットフォーム」へ表現が変わったが、「ebisumart」の開発・保守を中核とする事業内容は継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は多くのお客様に「ebisumart」をより便利により安心して利用頂くために、品質向上および機能の改善・強化に注力してまいりました。」

    クラウド型ECプラットフォーム「ebisumart」を中心とする事業内容に重要な変更はなく、利便性・安心性の向上を継続している。
  16. FY2020初出有価証券報告書

    「その実現のために「いつも最新、常に最適」をスローガンにクラウド型ECプラットフォーム「ebisumart」の開発および保守サービスの提供を行っております。」

    クラウド型ECプラットフォームの開発・保守を事業の中心に置いている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
インターファクトリーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-28の経営計画で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
クラウド型ECプラットフォーム「ebisumart」の提供|インターファクトリー(4057)の変遷 | Komori