インターファクトリー(4057)・リスク削除
ベンチャーキャピタル保有株式の売却圧力
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ベンチャーキャピタル等の株式売却による需給悪化62社が書いているテーマ・逆風62社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。13社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書本 filing の事業等のリスクには、ベンチャーキャピタル等が保有する株式の売却圧力に関する記載が見当たらない。
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ベンチャーキャピタル保有株式の売却圧力について、新たな発生・重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
ベンチャーキャピタル保有株式の売却圧力について、新たな発生・重要な変更はないとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「したがいまして、今後VC等が保有する当社株式を市場で売却した場合には、当社株式の売却圧力が顕在化し、市場価格に影響を及ぼす可能性があります。」
上場後のVC等による株式売却が市場価格に影響する可能性を開示している。SMBCベンチャーキャピタル1号投資事業有限責任組合の保有割合は31.05%。