インターファクトリー(4057)・事実再掲
第三者割当新株予約権による成長資金の調達
FY2023-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024-Q1。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、2023年6月21日の取締役会において、2023年1月6日に発行した第6回新株予約権(行使価格修正条項付き)(以下、「本新株予約権」)につき、残存する全ての本新株予約権を取得及び消却することを決議し、2023年7月6日に本新株予約権の取得及び消却を実施しております。」
第三者割当新株予約権による資金調達について、残存する新株予約権の取得・消却を実施した状態を継続している。 - FY2023後退有価証券報告書
「本新株予約権発行以降の株式市場の動向、今後の市場環境等を総合的に判断した結果、当社としましては本新株予約権による資金調達を中止し、自己資金の活用や銀行借入等他の資金調達手段を検討すべきであると判断いたしました。」
第6回新株予約権は118,300株の発行・累計83,457千円の調達にとどまり、残存分を取得・消却して資金調達を中止する方針に変わった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 94,800 当該四半期会計期間の権利行使に係る平均行使価額等(円) 708.65 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 67」
第三者割当による第6回新株予約権について、948個が行使され、94,800株を交付し、67百万円を調達した。成長資金調達が発行・払込後の実行段階に進んでいる。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「当社は2022年12月21日開催の取締役会において、第三者割当による第6回新株予約権(行使価額修正条項付)(以下「本新株予約権」という。)を発行することを決議し、2023年1月6日に当該新株予約権の発行価額の総額の払込が完了いたしました。」
第三者割当による第6回新株予約権10,000個を発行し、発行価額の払込みが完了した。全てが当初行使価額で行使された場合の差引手取概算額は1,142,870千円で、行使期間は2023年1月10日から2026年1月30日までとされている。