ニューラルグループ(4056)・施策再掲
AIサービスのライセンス供与・レベニューシェアによる収益化
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AIサービスのライセンス・レベニューシェア収益化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「AI技術を活用したLEDビジョン「Neural Vision」、1on1支援サービス「KizunaNavi」、生成AIによるWeb構築支援サービス「Generative Web」などを展開しており、サービス導入実績は12,000社を超えるなど、順調に拡大しております。」
AIサービス・プロダクトの提供を継続し、コアサービスの導入実績拡大を記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「デジソリューション」ドメインでは、独自のAI搭載機器やサービスの設置・販売・メンテナンス、AIライセンス供与、システム開発、サイネージ機器のファブレス開発の他、当社グループがブランドとして提供するマンションサイネージ広告サービスにおいては、広告枠の販売による対価を受領しております。」
AIライセンス、機器販売・設置・保守、システム開発、広告枠販売を組み合わせる収益化を継続している。 - FY2021前進有価証券報告書
「「AIメディア」ドメインでは、AIライセンス供与に対する対価の他、当社グループがブランドとして提供するマンションサイネージ広告サービスにおいては、広告枠の販売による対価を受領しております。」
ライセンス対価に加え、自社ブランドの広告枠販売、機器設置・販売・メンテナンスなど、収益化手段を具体化している。 - FY2020初出有価証券報告書
「いずれのサービスにおいても、ライセンス供与の対価を受領しています。「サイネージ広告」では、当社AIを搭載した機器の広がりに応じて顧客企業の利益の一定割合をサービス対価として受領する予定です。」
サービスごとのライセンス対価を基本とし、サイネージ広告では利益連動型の対価を予定している。