Komori
ニューラルグループ(4056)・施策再掲

ネットテンによるフォーカスチャネルの吸収合併とサイネージ事業統合

FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2022。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2達成FY2022-Q32022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
フォーカスチャネル子会社化によるサイネージ広告事業の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「2022年8月1日を効力発生日とするネットテン社によるフォーカスチャネル社の吸収合併を行い、事業統合を実施致しました。」

    ネットテンを存続会社とするフォーカスチャネルの吸収合併とサイネージ事業統合の完了を通期開示で再確認している。
  2. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「第3四半期連結会計期間において、当社の100%子会社である株式会社ネットテンを存続会社とし、同じく当社の100%子会社である株式会社フォーカスチャネルを消滅会社とする吸収合併を行いました。」

    2022年8月1日を効力発生日とするネットテンによるフォーカスチャネルの吸収合併を実施し、両社の事業統合を完了している。
  3. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「企業結合日 2022年8月1日 当社グループにおけるAIメディアサービスドメインとデジソリューションサービスドメインを統合し、マンションサイネージ広告以外にもネットテン社のLED媒体の法人販売、媒体設置訪問販売、媒体運用といった業務を拡大することで、更なる収益性改善を目的としております。」

    100%子会社間でネットテンを存続会社、フォーカスチャネルを消滅会社とする吸収合併を決議した。AIメディアサービスとデジソリューションサービスを統合し、ネットテンのLED媒体に関する法人販売、設置訪問販売、媒体運用へ業務を広げ、収益性改善を目指す計画を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ニューラルグループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ネットテンによるフォーカスチャネルの吸収合併とサイネージ事業統合|ニューラルグループ(4056)の変遷 | Komori