Komori
ニューラルグループ(4056)・施策再掲

ネットテンの完全子会社化による屋外電子看板事業の拡大

FY2021に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2025。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022前進FY20232022: 320222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「「ニューラルビジョン」「デジルック」という自社ブランドのLEDサイネージをこれまでに10,000点以上(当社完全子会社化以前の実績含む)販売・設置した実績を保有しております。」

    ニューラルマーケティングを通じたLEDサイネージの販売・設置実績と全国営業網を継続して記載している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「「デジルック」という自社ブランドのLEDサイネージをこれまでに10,000点以上(当社完全子会社化以前の実績含む)販売・設置した実績を保有しております。全国に10拠点(大阪あべの、大阪住吉、東京、仙台、広島、福岡、横浜、名古屋、新潟、宮崎)に営業人員を擁し、訪問販売営業および法人営業により小売店舗、オフィスビル、商業施設、公共施設、地方自治体、スタジアムなどに対し、屋内外で設置するためサイネージを提供しております。」

    LEDサイネージの販売・設置実績を10,000点以上、営業拠点を全国10拠点として更新している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「全国に9か所の営業拠点を構え、これまでに約7,000社に対し、10,000台以上の電子看板を販売設置した実績を有しています。」

    ネットテンの営業網、電子看板の販売・設置実績、ニューラルマーケティングへの商号変更を継続して記載している。
  4. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「株式会社ネットテン(2022年9月にニューラルマーケティング株式会社へ商号変更)」

    ネットテンは2022年9月にニューラルマーケティング株式会社へ商号変更し、フォーカスチャネルを吸収する存続会社となっている。
  5. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、株式会社ネットテンをグループに迎え、全国にある株式会社ネットテンの強力な営業網と多様なサイネージの設置ノウハウ、設置メンテナンス体制を活用し、AIを搭載した屋外電子看板やAIサイネージを普及・運用する体制を拡充するため、2022年2月21日付の取締役会決議により、株式会社ネットテンの全株式を取得することによる子会社化を決定し、2022年2月21日に同社を完全子会社化いたしました。」

    ネットテンの完全子会社化を完了した。全国9営業拠点、約7,000社、10,000台以上の設置実績を持つ営業網・設置メンテナンス体制を活用し、AI搭載屋外電子看板・AIサイネージの普及運用体制を拡充している。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「また、2022年2月21日には、屋外電子看板大手の株式会社ネットテンを子会社化しました。これにより、ネットテンの電子看板を活用し、スマートシティ領域において新たな事業展開を見込んでおります。」

    2022年2月21日に全株式を取得し、約7,000社への販売、10,000台以上の設置実績、全国9営業拠点を持つネットテンをグループ化した。取得対価は2,400,000千円である。
一緒に動いた変遷

「資産・純資産の増加と短期借入金の増加」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1資産・純資産の増加と短期借入金の増加2回
  3. 2企業価値向上への投資と株主還元に向けた資本政策2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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