読む価値
47定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
19.2
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年1月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高1,375,167千円前年比 +19.2%
営業利益-436,091千円
経常利益-452,475千円
純利益(親会社株主帰属)-364,388千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△24円89銭
期末の財政状態
総資産3,761,001千円
うち純資産 747,347 千円自己資本比率 19.5%前期末比 +8.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-347,698
投資+36,059
財務+465,226
純増減+153,587
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,161,691千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,000百万円(前年比 +38.9%)
営業利益10百万円
経常利益2百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-100百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
売上高はAI市場の追い風、ユニットベース事業へ移行したサービスの使いやすさの追求、ニューラルマーケティング株式会社の連結損益取込期間の違いなどにより増加した。営業損益は、営業人員・海外を含む事業拠点・AIエンジニアの採用及び育成に伴う販管費の増加により悪化した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失0千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 909千円、投資有価証券売却益 3,586千円 / 特別損失 固定資産売却損 1,348千円
減価償却費32,532千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け
期末発行済株式数15,144,199
期末自己株式数140
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 1,375,167千円(前年比 +19.2%) |
| 営業利益 | -436,091千円 |
| 経常利益 | -452,475千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -364,388千円 |
| 1株当たり当期純利益 | △24円89銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 19.5 / 前期末 11.1 |
| 総資産 | 3,761,001千円 |
| 純資産 | 747,347千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -347,698千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | 36,059千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 465,226千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,161,691千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,000百万円(前年比 +38.9%) / 営業利益 10百万円 / 経常利益 2百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 -100百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減価償却費 | 32,532千円 |
| 減損損失 | 0千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 909千円、投資有価証券売却益 3,586千円 / 特別損失 固定資産売却損 1,348千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家・アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 15,144,199 |
| 期末自己株式数 | 140 |
| 業績の増減要因 | 売上高はAI市場の追い風、ユニットベース事業へ移行したサービスの使いやすさの追求、ニューラルマーケティング株式会社の連結損益取込期間の違いなどにより増加した。営業損益は、営業人員・海外を含む事業拠点・AIエンジニアの採用及び育成に伴う販管費の増加により悪化した。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、AI市場の追い風、ユニットベース事業へ移行したサービスの使いやすさの追求、前年同期におけるニューラルマーケティング株式会社の連結損益取込期間が短かった影響などにより増加した。営業損益は、営業人員の積極採用、海外を含む事業拠点の拡大、AIエンジニアの採用・育成に伴う販管費の増加により悪化した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。