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決算説明資料4056ニューラルグループ情報通信・サービスその他

2022年12月期第1四半期決算説明資料

第1四半期はネットテン社の連結開始などにより売上高と売上総利益が大幅に増えた一方、将来成長に向けた積極投資でEBITDA・営業利益・純利益は赤字に転じた。通期予想は、売上高・売上総利益・EBITDAを上方修正し、営業利益と純利益は据え置いた。

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百万円(売上高の前年同期比増減額)
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この資料の中身

決算説明資料2022年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高513百万円+78.5%
営業利益-103百万円
純利益-117百万円
売上総利益率68.5%
営業利益率-20.1%
当四半期3か月の実績
売上高
513百万円
売上総利益
351百万円
EBITDA
-41百万円
営業利益
-103百万円
当期純利益
-117百万円
通期業績予想
売上高
3,200百万円
売上総利益
2,100百万円
EBITDA
350百万円
営業利益
20百万円
当期純利益
2百万円
この資料で会社が説明したこと
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
サービスの提供・検収時期、連結取込の影響などにより下期に向けて増収する見通し。数値前提は非開示。
新しい施策
  • ネットテン社の完全子会社化と連結開始
  • 2022年1月からの事業部制導入
  • AIサービスとネットテン社の営業・顧客網を組み合わせたシナジー創出
  • 第1四半期の新規導入拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 過去12ヶ月売上1,236百万円
    前年同期比+39.0%
  • デジソリューション累計設置・導入ユニット数154ユニット
  • AIエッジ機器・カメラ安定稼働率98.5%
  • 特許累計件数29件
    前年同期比+3.0%
  • 第1四半期新規導入拠点数14か所
市場規模・シェア
  • AIを活用した関連産業の国内市場87兆円
    年度2030年
  • スマートシティサービスのグローバル市場
    値
    271、192、108、81
    予測年度2023~2025年
  • ネットテン電子看板導入実績10,000か所超
  • ネットテン顧客ネットワーク7,000社超
店舗数・拠点数
ネットテン拠点数10
従業員数
156人
基準日2022年3月31日
期中増減前年同月比+118人
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年12月期 第1四半期
売上高513百万円(前年比 +78.5%)
営業利益-103百万円
純利益-117百万円
売上総利益率68.5%
営業利益率-20.1%
当四半期3か月の実績売上高 513百万円 / 売上総利益 351百万円 / EBITDA -41百万円 / 営業利益 -103百万円 / 当期純利益 -117百万円
通期業績予想売上高 3,200百万円 / 売上総利益 2,100百万円 / EBITDA 350百万円 / 営業利益 20百万円 / 当期純利益 2百万円
主要KPI指標名 過去12ヶ月売上 / 値 1,236百万円 / 前年同期比 39百万円、指標名 デジソリューション累計設置・導入ユニット数 / 値 154ユニット / 前年同期比 非開示、指標名 AIエッジ機器・カメラ安定稼働率 / 値 98.5% / 前年同期比 非開示、指標名 特許累計件数 / 値 29件 / 前年同期比 3件、指標名 第1四半期新規導入拠点数 / 値 14か所 / 前年同期比 非開示
店舗数・拠点数ネットテン拠点数 10 / 期中の出退店数 非開示
従業員数156人
業績見通しの前提サービスの提供・検収時期、連結取込の影響などにより下期に向けて増収する見通し。数値前提は非開示。
市場規模・シェア対象 AIを活用した関連産業の国内市場 / 値 87兆円 / 年度 2030年、対象 スマートシティサービスのグローバル市場 / 値 271、192、108、81 / 予測年度 2023~2025年、対象 ネットテン電子看板導入実績 / 値 10,000か所超、対象 ネットテン顧客ネットワーク / 値 7,000社超
新しい施策ネットテン社の完全子会社化と連結開始、2022年1月からの事業部制導入、AIサービスとネットテン社の営業・顧客網を組み合わせたシナジー創出、第1四半期の新規導入拡大
この書類が述べていない項目(16件)
経常利益販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ネットテン社を完全子会社化し、2月21日から連結に取り込んだこと、同社とAIサービスの短期的なシナジー効果が見込まれることが売上予想の上方修正理由として挙げられている。利益面では、年後半以降の成長を見据えた積極的な投資を進めたため、短期的に利益が減少したと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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