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業績予想の修正4056ニューラルグループ情報通信・サービスその他

連結業績予想の開示及び個別業績予想の修正に関するお知らせ

フォーカスチャネルの完全子会社化に伴い、2021年12月期の連結業績予想を新たに開示した。同時に、個別業績予想を売上高982百万円、営業利益8百万円、経常利益3百万円、当期純利益1百万円へ大幅に引き下げた。

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規模
-99.8
%
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修正された予想

2021年12月期・通期前回予想の公表 2021年2月12日
売上高1,256→982百万円
-21.8%
営業利益380→8百万円
-97.9%
経常利益370→3百万円
-99.2%
親会社株主に帰属する当期純利益280→1百万円
-99.8%
1株当たり当期純利益19.98→0.04円銭
-99.8%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

事業モデル転換のため一部のフィーベース案件の受注を見送り、研究開発、保守・運用、AIテストフィールド開設、機器設置、ニューラルエンジニアリング株式会社の設立など、計画を上回る投資を実施したため。

前期実績2020年12月期:売上高762百万円、営業利益170百万円、経常利益148百万円、当期純利益147百万円、1株当たり当期純利益10.85円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高1,256百万円 → 982百万円(-21.8%)
営業利益380百万円 → 8百万円(-97.9%)
経常利益370百万円 → 3百万円(-99.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益280百万円 → 1百万円(-99.8%)
1株当たり当期純利益19.98円銭 → 0.04円銭(-99.8%)
対象決算期2021年12月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年2月12日
前期実績2020年12月期:売上高762百万円、営業利益170百万円、経常利益148百万円、当期純利益147百万円、1株当たり当期純利益10.85円
修正の理由事業モデル転換のため一部のフィーベース案件の受注を見送り、研究開発、保守・運用、AIテストフィールド開設、機器設置、ニューラルエンジニアリング株式会社の設立など、計画を上回る投資を実施したため。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

事業モデルをフィーベースからユニットベースへ転換するため、一部のフィーベース案件の受注を見送り、研究開発、保守・運用、AIテストフィールド開設、機器設置、ニューラルエンジニアリング株式会社の設立などへの投資を事業計画以上に実施したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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